移植から6日目です。
前向きというより、もう何も考えていません。
着床しているイメージが大事とか見ましたが、
着床しているイメージ
しずらいわ。
病は気から。というくらいなので、
意識するということは大事なんでしょう。たぶん。
でもあまり 悲観的でもなくて
諦めてもいないです。
日々 何を食べるかみたいなことを考えてて。
うん。もう肉やだ。
本気で高タンパク、低カロリーとか目指したら
鳥の胸肉を茹でたやつとかひたすら食べるのでしょうな←
イビョンホン(だと思う)が朝言ってた。肉体改造するとき鳥ばっか食べてたって
味なしの肉、しかもパサパサ。
なかなか食が進まないものだよ。
味が付いていてもそれだけでは飽きるし。
※ビーフジャーキーはあまりにも塩分が高いのでやめました。
(笑) ビーフジャーキーとスルメを常に食べていたら夜中に喉からっからで死にそうでした
なので、肉以外の高タンパク食品。
ゼラチンで豆乳ゼリーを作って食べるのが
気に入っています。 おなかもいっぱいになります。
やっぱり気になるので移植後の過ごし方をまた
検索し続けている。
二週間安静派、通常のまま生活をしている派
どちらもいます。
安静派で凄いと思ったのは 移植後からずっとシャワーすらも絶ち もちろん洗顔も。
ベッドで足を高くして2週間寝たきり。起きるのは食事中とトイレのみというお話。
結果成功だったらしいので よかったですね・・・。
こうなるともう宗教的儀式みたいな気迫があります。
私の安静なんてまだまだだな、と思った瞬間ですね。
通常の生活派のほうが多いのか、そういう指示をするクリニックのほうが
多いのかもしれません。有名どころも通常生活押しみたいで。
別の意味で上をいく 運動推奨派もいるんですね。
子宮内の血行を良くするために毎日1時間のウォーキングをするという話。
要するに着床するにはコレ!という絶対的なものがないというか
わかってないというこらしいので
自分がやってることを信じて進むしかないようです。
あ、結局 気持ち次第なんだ。