5月1日に次回の移植スケジュールを聞きに行きました。
な、なにもしないのか・・・。採血すら。
以前は献血、健康診断と採血するたびに具合が悪くなっていた
私ですが、ここ半年はもう何本採血したか・・・すっかり注射に怯えない
精神に育ちました(笑)
さて予約の時間からだいぶ過ぎたころ呼ばれ、
先生とお話。
サクっと移植前の準備期間に服用する薬、そしておおよその日程
これをさーーーーっと話して終わり。
な、なんで、、、、
二回目は一回目より融解から移植までの期間をを短くして移植することは
前回聞いているし。
それよりもなんで前回とスケジュールも薬も違うのかそういったことが
疑問だったんだけどな。
どうもこの先生には聞きにくい。
私の顔に不信感が浮かんでいるのか
いつも退室際に 「がんばりましょうね」 と不思議なテンションで
声をかけられる。
いつだか思ったんだけど、
あの「がんばりましょうね」は先生が自分に対して
言っているんだろうなと感じた。
先生の問診?のあとは別室で看護師さんから薬の説明。
この処置室に招かれるま50分は待つ。
ここで先生に聞けなかった前回と違う準備期間の薬のこと、
移植のスケジュールなどを確認。
予定表の見方も初めて知る・・・そういうことだったのか。
そして
次々と 不安に なるのであった・・・・
きゃーーーーー。