うひーー 最前花道かぶりつき;
ぽかんと口を開けてみてると、時折ホコリとも衣装の羽根ともつかぬものが
ボワボワと降り注ぐ。
流し目で悩殺されマントを頭の上でひるがえされたり。
SHOW PUBに会社のこと行ってみました。
前に行ったおかまバーとは歴然の差。んーーとディズニーとは言わないけども、USJのパレードを凝縮して芝居風にしたらこんな・・・(USJに失礼かと;)いやでもやってるほうだって失礼じゃねーだろってくらいでやってるよ。すごいすごーい。にゃーーーにゃーーー言いながら見てました。
そのお店は女子部(ニューハーフ)と男子部(アイドル的男子)キャラ部(オカマ色濃いめ)で構成されてまして、度肝を抜くほどキレイな女子たちと、そらあんたモテるだろうねっていう男子。
最初軽く飲みながらお店の方たちが廻ってきてくれて、話して、んでショー見て、帰るっていうかんじ。
しかし誰が席についても チーーーーーーンと固まる素人4人
甘い顔のタレ目男子にはこれまでの華麗なる恋愛事情を語られ、こんなケータイ小説みたいな恋愛をするのはいつもこういうできすぎた男子なんだろうかと。
振り返っても自分に起承転結で人に語れるほどのドラマなど 起すら、ない・・・。
デコラティブなおねいさん。モデルほどの美人。来月40歳;もー、その派手な顔のつくりがすばらしい。「女だってだけで良しとされるなんて二十歳まで。」 さようでございます。(-"-;A
何事も努力なしにはつくられんのだ。甘んじてはいかんね。
いるだけでほっとするレモンちゃん。←ここだけ名出し(キャラ部) すこし安心できる;よかった。人間ってこのくらい不器用でいい・・・;
おっちゃんなんだけど、可愛いしたのしい。腕がモチモチしてて気持ちいいんだよ。
そんな方たちがショウタイムになるとステージ(つっても客席のテーブルと同じ高さ)で踊る。
ワタクシたちがいたのは最前より前っていうか、ステージに膝がつくくらいのかぶりつき。
目と鼻の先で踊ってるわけで。さっきの甘い男子が半裸で踊っている( ̄□ ̄;)!!
見上げるとそこにおまたやお尻がぁ
うひゃひゃひゃヽ((◎д◎ ))ゝすげい。すげい。
歓楽な感じを堪能してきやした。
終わり。