何の役にもたたないが夢の話
ちなみに夢を覚えているということがほぼ無いので珍しい出来事。

櫻井さんの結婚式の前祝に忍び込んだ。普通のカフェだった。
中学の同級生と一緒にその場にいたので携帯でバレないよう小声でテラさんに
今すぐ来るように伝えていた。(電車で2時間くらいの場所だったらしい)
店を見渡したいがとにかく緊張して周りが見えない。
メンバー全員とスタッフ登場。 がひょーーーーん;

そうこうしているうちに
激臭;
ワタシの後方ででなにやら臭い出来事が・・・。
振り向くと赤ちゃんのオムツを替えている。
それを とろけんばかりの顔で見ている櫻井さん。とろけんばかりの顔を激写している金光;
なんだこの光景。ほんっと櫻井さんは汚れたオムツをも抱きしめんばかりだったので困惑した。自分の子供ってこうまでかわいいものか・・・。と思うワタシ。そして自分の夢だとわかっていて起きたいんだけど、続きをみるために寝ていた。

ワタシは壁を向いて座っていたので、メンバーが全く見えなくて、向かいに座っている友達に席を変われと目で合図をしていたのに一向に気がつかない友達に殺意を覚える。

場所を移動する時に一瞬今井さんが横にいたのにずっとジャケットの袖だけを見ていた。
(実際花道で今井さんを見てもこんな感じだ)


メンバーはどこかへ行ってしまって、披露宴になった。
ワタシは今井さんがどこにいるのか気になっていたけど、出てきた櫻井さんと嫁さんはもっと
気になる装いだった。
しかも、そこは宴会場なんかではなくてサーカス小屋だった。
奥様はむっちゃむちゃキレイな人で、この人と櫻井さんの子なんて無敵だな・・・と思った。
なのに二人は忍者みたいな格好でおもむろに鉄ハシゴに上りはじめ、愛の証とかいって
空中ブランコを始めた。あっちゃんの様子がロンギヌス風だったのが気になる。

もういい加減、起きてしまいたいと願う自分。

で起きた。すっごい疲れていた。