11月某日、姪っ子姉妹の誕生日会が行われました。
当然、三宅島にいるボクは誕生日会に招待されるわけもなく
プレゼントだけ、10月早々に送ってありました。
で、当日は頭の片スミに、今頃パーティの真っ最中かな?なんて
思っていたりもしましたが、そんなことも忘れかけていた(?)
午後8時過ぎ、1本の電話が!!!
姉から掛かってきた電話は、プレゼントをもらった姉妹の報告。
事前に欲しいものを聞いていただけに、とても喜んでくれたとのこと。
その証拠に(?)電話の横で、上の子はキッチンセットで夢中で遊んでいました。
で、電話はその上の子に代わりました。
「おじちゃん、ぷれぜんと、ありがとう」
「○○は、3才になったよ」
と、後ろから母親が言った言葉を反復してのお礼の言葉を貰いました(^^;)
そして、次は下の子。。。。
「あ~、う~」
と、1才児らしい言葉を貰いました。
にしても、下の子はともかく、上の子はボクからのプレゼントだということは
わかってくれているのか?
電話の相手がボクだと認識していたのか?
まぁ、深くは考えないようにしないと・・・(T T)
次のプレゼントはクリスマスかな?と思っていたら
また母親(姉)からリクエストが。。。
クリスマスはまだそんなに日が経っていないから
正月に、一緒にトイザらスに行ってくれれば良いとのこと。。。
今度は、ちゃんとおじちゃんからのプレゼントだとわかってくれるよねぇ?
アレ、でも良いように利用されてないか???
まぁ、深くは考えないようにしないと・・・(T T)