段々秋めいてきたので、お日様があたる時間に彼女とデートを。
草野球チームの試合に帯同してもらった。
グラウンドなどは大腸菌の宝庫らしいので、
皮膚があまり強くない彼女には洋服を着せて。

ベンチ内でも専用の座布団をひいたものの、
ほとんど座っていなかった。。

相手チームも同じようなユニフォームだったので、
主人がどこにいるのか分からなくなったらしい。
私の顔を見るや否や、ダッシュ・・・!

白球を咥えて外野まで一目散に逃げたり、
相手チームのベンチに殴り込んだりで、
獅子奮迅の活躍を見せてくれた・・・。
そんな彼女も、試合後にはグッタリ

ハコフグみたいだ・・・!
