リズム | Dramatic Monologue

Dramatic Monologue

栗毛の彼女は2003年11月1日(犬の日)生まれ。
縁あって1歳4ヵ月21日目からウチの子になりました。
食いしん坊で甘えん坊のさみしがり屋です。

2021/01/15 お空に帰りました。
17歳2ヵ月15日 心から…ありがとうね。


随分久しぶりの更新になってしまった。
ここ1ヶ月、人生幸せ計画をことごとく打破されておりました。
狂ったリズムはGWで調整。



ところで、私は学習できない子のようで、
去年同様、バナナの叩き売りに飛びついてしまった。
自己主張の激しい彼らをハイスピードで消化しているものの、
まだまだ不満分子は絶えない。





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愛しの彼女はもちろん元気です。
彼女は階段が大好き。ゴッドマザー宅でもいざTRY。





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実はこれ、立ち往生中なのです。
階段前半部は螺旋状になっているためサクサク昇るが、
中盤に差しかかるとピタリと動作を停止した。
彼女にとって、坂道発進するには若干勾配がキツイのだ。





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一旦下に降ろし再チャレンジさせてみたところ、一気に駆け上がった。
どうやらリズム感が肝要なようだ。
それにしても、顔だけ動かした 『助けろ』 的な目線、
かなり人間臭いパンダ