本日 日本時間 朝6時半くらいに1時間遅刻してトランプ前大統領が1時間39分演説をしました。トランプ大統領 私はアメリカファーストをやってきたが バイデン政権はアメリカラストをやっていると言ってました。 ご興味のない方もいらっしゃるかと思いますが トランプ大統領はメディアで報道されているのとは真逆で
クリスチャンで平和主義者で国民と憲法を守り世界の為に年間1ドルの報酬で働いた方なのです。国連での拉致発言や4年間戦争がなかったこともその一つです。
バイデン政権になったら早速シリアへの空爆が最近起こりました。
トランプ氏は 昨年の大統領選挙では大々的な不正選挙でまさかの落選をしてしまいました。
これは陰謀論でも何でもないのです。
フルスピーチ 日本自動翻訳でもほぼ大丈夫
詳しく可愛いお姉さんが解説
解説の上手な及川幸久さん
ポンぺオ前国務長官演説
ポンペオ前国務長官は2月27日、米国の保守政治行動会議(CPAC)での講演で、過去4年間の外交成果を総括し、米国人に対し勇気をもって米国の自由と未来を守ってゆくよう希望を託していると述べました。
ポンペオ前国務長官は「人権法案が米国と世界をどのように鼓舞したか(How the Bill of Rights Inspires Us at Home and Across the World)」と題した今回の公演の中で、過去4年間のトランプ大統領在任期間の成果を総括し、他国と戦争を行わなかったこと、米国国内での雇用の機会を増やしたこと、国境の保護などを評価すべき点としてあげました。 ポンペオ前国務長官 「『アメリカファースト』は真の勇気を必要とする。国務長官と大統領が事実を語り合って、大統領があなたの後ろ盾となることが必要だ。そして我々はそのようにした。
中国人が米国人の仕事を奪おうと思っても、我々は『駄目だ!』というよ。40年の間、民主党と共和党の両党は、『中国製』が米国を破壊するのを阻止することができなかった。
だがそれを止める時が来た。我々は公平でウィン‐ウィンの貿易を要求する。
中国の我々に対する依存度は、我々が中国に対する依存度よりも大きいことを忘れてはならない。
トランプ大統領はこの点を理解していた。我々の外交政策も理解していた。中国共産党の略奪から免れるため、我々は米国人労働者を保護した」 バイデン大統領の「アメリカが戻って来た(America is back)」のスローガンについてもポンペオ元国務長官は疑問と批判を呈しました。
ポンペオ元国務長官 「我々はバイデン大統領の『アメリカが戻って来た』を聴いたが、どこに戻るというのだ?イランのホメイニーに金を出して、我々を脅かすミサイルを製造させることに戻るのか?米国の兵士や船員がイランの銃口の下でひざまずいて謝罪することに戻るのか?バイデン大統領が石油パイプラインを封鎖することに戻るのか?米国に欧州の石油パイプラインを支援させ、欧州人に仕事を与えることに戻るのか?これは我々が戻りたい状況ではない。
我々は絶対に、中国に貿易協定を使って米国の雇用を抑圧することに戻りたくはない」 ポンペオ元国務長官は、米国人に対し、勇気をもって前進し、強い信念を持てば、神の加護の下で永遠の自由が得られるとのメッセージを送りました。
ポンペオ前国務長官 「レーガン大統領は本当の戦士だった。彼は本当にことを成し遂げた。彼はかつて『もし米国から自由が失われたら、身を置ける場所は消滅する。
米国は地球上における我々の最後の陣地だ』と言った。私は国務長官として各国を訪問し、彼(レーガン大統領)が言ったことは正しかったと確信した。
我々が神から授けられた権利を正確に認識し、米国人と全人類のために自由の希求を継続するだけで、米国の星は輝くと私は確信している。。。。
おまけ