マチュピチュの旅~その1~ | Backpacking wrestler ディック東郷の『東郷見聞録』

Backpacking wrestler ディック東郷の『東郷見聞録』

2011年8月1日に日本をスタート。オーストラリア、ヨーロッパ、中南米の順にプロレスをしながら世界を旅する。2012年9月9日に念願のボリビアで引退試合を行うことに成功。
2014年4月からベトナムのダナンに移住。新たな夢の実現へ向けて奔走中!

ここからは、引退後の放浪記を『番外編』としてお届けします。

9月15日(土)
16時30分、サルバドール社のバスでラ・パスを出発。

2時間後、悪名高いボリビアとペルー国境のデサグアデロでボリビア出国&ペルー入国審査。意外と簡単に入国出来て拍子抜け。


9月16日(日)
朝4時30分、クスコ到着(13時間)。
※時差マイナス1時間。

すぐにミニバンでオリャンタイタンボへ(1時間45分)。

そこから6時40分発の列車(インカレイル)に乗り、アグアスカリエンテスへ(1時間30分)。


車内サービスで飲み物が配られた。
コーヒーを飲みながら、インカ時代の景色を眺める。(世界の車窓からのテーマにのせて♪)


乗れなかったペルーレイルの前で。


昼まっからクスコのビール、"クスケーニャ"で乾杯。


ランチはチチカカ湖のトゥルーチャ(ニジマス)。


マンコ・カパック広場にて。


この日はアグアスカリエンテス泊。
明日のために早目の就寝。

つづく。