ここからは、引退後の放浪記を『番外編』としてお届けします。
9月15日(土)
16時30分、サルバドール社のバスでラ・パスを出発。
2時間後、悪名高いボリビアとペルー国境のデサグアデロでボリビア出国&ペルー入国審査。意外と簡単に入国出来て拍子抜け。
9月16日(日)
朝4時30分、クスコ到着(13時間)。
※時差マイナス1時間。
すぐにミニバンでオリャンタイタンボへ(1時間45分)。
そこから6時40分発の列車(インカレイル)に乗り、アグアスカリエンテスへ(1時間30分)。
車内サービスで飲み物が配られた。
コーヒーを飲みながら、インカ時代の景色を眺める。(世界の車窓からのテーマにのせて♪)
乗れなかったペルーレイルの前で。
昼まっからクスコのビール、"クスケーニャ"で乾杯。
ランチはチチカカ湖のトゥルーチャ(ニジマス)。
マンコ・カパック広場にて。
この日はアグアスカリエンテス泊。
明日のために早目の就寝。
つづく。






