
いつか江坂の本店に行ってみたい徳田ですが。
天神橋筋商店街を歩く時は、
必ず、吸い込まれるように、入って行きます(笑)
近くの「占いの提灯」にもそそられ、吸い込まれたことがありますが(笑)
何だか、良いことを言われたから、ソレッキリにしとこ(笑)
でも、あの占い屋さん、
次の人がすぐそばで順番待ちするわけで・・・
おざぶとん付きのパイプ椅子みたいな感じの(笑)
私の前の人が親子で見てもらってて・・・
それが、かなり、厳しい人生のようで・・・
ええ??こんなん、
偶然吸い込まれて入店した私が聞いててええんかいな?!と
思った思い出が・・・。
いやいや、占い屋さんの話じゃないねん!
そんなわけで?!
天牛書店さんには、毎回吸い込まれてます。
天牛さんの小さな包装紙で包んでくれる
このひと手間もウレシイんやな。
で、
普通の本屋さんにはすでに並んでいない戯曲に会えると、
テンションあがる~
で、それが、キレイでお安いとなると、
またまたテンションあがる~
しかし、
前略、倉本聰 様
写真のヤツは・・・
(裏表紙を開くと値段シールが貼ってあるんやけど)
期待に胸を膨らませ、開くと・・・
あらまっ!
定価と同じ天牛価格・・・!!
ふむふむ・・・・!どうする?
平静を装い、狭い店舗を一周して、戻る・・・
(平静を装おうが、目玉ランランで歩こうと、だ~~~~れにも見られてないけどね!)
ちら読みしてみると、
やっぱ、止まらず・・・
・・・・・・。
こ、こ、購入!
定価と同じ、天牛価格、
これ、ある意味、テンションあがる!!
天牛書店好きの方、いらっしゃいますか?
数年前の伽羅倶梨の芝居「ブラボー!」は、
徳田がココの影響を受けて、
古本屋で購入した一冊の本からドラマが始まりました~!
さっ!
今日も一日、集中力を私にたくさん下さい!
(誰に頼んでるのかわからない!)
祈り・・・デス。