環状線のホームから見上げる空。五月の伽羅倶梨カレンダー。大石先生撮影。2012年は、昨年の舞台「ちゃらんぽらんな夜に…。」と「DOGIMO」の舞台写真。この場面は、なにがなんでも書きたかった場面でした。どんな構成になっても、どこかに入れる!みたいな(笑)若者の未来・・・無限に広がる・・・不安も期待も・・・たくさんの可能性、未知の・・・いつの間にか自然に星がまたたく・・・環状線のホームから見える小さな空にも・・・未来が広がる。