あんな長ったらしいクドクドしたメールを時間差で2件も送ったら、

彼だって

相当ウザイと思うだろう。


はぁ?って感じだろうし、

私がそんなこと思ってたなんて夢にも思わんだろう。


でも、

私には安心も自信もないから。

彼に愛されていることは、

この世の奇跡か幻か気まぐれだ。


でも、、

たまには私も閉じてみたかった。

落ちてみたかった。

いつも、彼が落ちて閉じるのに一喜一憂して振り回されるから、

たまには逆転してみたかったのかもしれない。


それで必死になる彼を見たかったからかもしれない。

それで彼に愛されているという実感が欲しかったのかもしれない。


でも、

あんな風に私の心情をさらけ出せば、

きっと彼の方が閉じて、

それで終わりな気がする。

それは、予感ではなく、確信に近いかもしれない。


これで彼がもう辞めようと言えば、

終わりだ!


もはや終わった!!
一年持たなかったな…

ゴールデンウイーク暇だな。

もう忘れよう。

全部忘れよう。