劇団ステア旗揚げ公演、「バグロという街」。
昨日、無事楽日を迎え、終了しました。
スタッフの方々、手伝ってくれた皆様、そしてもちろん観客の皆様。ただただ、感謝の思いです。
たくさんの反省点を抱え、ステアは次に向かいます。
次回公演をお楽しみに!
……まだ何も決まってはいませんが。
皆様、本当に、ありがとうございました。
劇団ステア旗揚げ公演、「バグロという街」。
昨日、無事楽日を迎え、終了しました。
スタッフの方々、手伝ってくれた皆様、そしてもちろん観客の皆様。ただただ、感謝の思いです。
たくさんの反省点を抱え、ステアは次に向かいます。
次回公演をお楽しみに!
……まだ何も決まってはいませんが。
皆様、本当に、ありがとうございました。
明日の14時。「バグロという街」は本番を迎えます。
やっぱり、長いようで短かった準備・稽古期間。直前になって慌ててあれこれと準備する始末。次回公演に向けての反省点が山のように……まあ、しかし、それはあと三日は考えないように。今ある舞台の上に集中していきます。
いろいろと、多くの人に助けられた今回の公演。今考えると、何か良いものが憑いてたのではないかと思うくらいです。
それに応えるよう、精一杯楽しんでいこうと思います。やはり舞台の上に居る人間が楽しんでないと、見ていて楽しいはずは無いので。
やってやりますよー。こ の五人で。
本番まで一週間をきりました。
劇団員、スタッフさん方、手伝いに来てくれた方、様々の頑張りにより、セットがほぼ完成しました。……作・演出の僕はまだ見ていないのですが。素敵なものになっているとのことです。
皆が舞台のパネルに色を塗っている間、舞監さんと主宰の粋な計らいにより、市川と佐久間は舞台芸術学院同期のユニット、ハイオクの芝居を観に行ってきました。
教室ではない「小屋」で、芝居をしている同期たち。そして後輩。さらには同期が書いた台本、そして演出。
良い面も悪い面も、同期補正がかかってしまうのでまともな感想・批評にはなりません。それがいいなぁ、と思いました。この先彼らが、そして僕らがどんな人間になっていったとしても、同期であることは変わらず、自 分はずっとそういう目線で彼らの芝居を観ることが出来るのだ、と。
ぜひ二回、三回、五年、十年と続けて欲しいなあ。と、同時に、自分らもそうしなければと思い知りました。
彼らは今日、楽日を迎えました。僕らも一週間後、全てが終わっています。どんな気持ちで酒を飲んでいるんだろう。
あと5日!!!