4、5年前に高知へ行ったときに
どこに向かっていきたいのかを意識し忍耐をもって方向転換と足場がため。
訪れた札所でお寺の住職さん?に突然直筆の2枚の葉書をいただきました。
それぞれに
愛は人の心を受けると書く
忍耐は全て扉をひらく
と書いてあります。
一枚目
愛という字は私の一部でもあり、非常にこだわっている言葉でもあります。
インスピレーションで選んで下さったとのこと。
千里眼
愛という字を背負っていたらしいです、、、
二枚目
当初はこの忍耐にどちらかというといいイメージがなく、滅私が苦手
な私にとっては分かっちゃあいるけど。という感じでした。ブイブイ
けれども、
忍耐って日常のあらゆるところにあって、あんまりにも自由に選択できるから気付かないけれど
とても重要なことだと今は思っています。
活かすために
保つために
好きでいるために、などなど
この言葉を胸に前向きな忍耐を重ねています。。。うん。
そして、私はどの扉を開きたいのか
忍耐=我慢ではない。
ぐぬ
からの忍耐なのかそれともただの嫌な嫌いなことなのか。
嫌な嫌いなことからはソッコー逃げます。
逃げましょう
