私を何だと思っておいでか?
相変わらず4階と5階を行ったり来たりの仕事状況。
まぁ、だいぶ慣れはしたけど否効率的なのは相変わらず。
それはおいといて、アナログなお仕事をするために5階で作業をしていて、ふとデータをとりに4階の自分のデスクに。
……蜀三姉妹と目が合うってどういう事かな……。
然も当たり前のように恋姫無双のマウスパッドが置いてありました。
旭「…これは……?」
Mさん「要らんのやったら返して」
旭「いや、くれるなら貰いますけど…」
…ギャルゲーのマウスパッドを嬉しそうに使う女もどうよ。可愛いけど。
旭「これ、私知らないんですけど何ですか?」
Mさん「ぇ、知らんの!?」
旭「はい(まぁ嘘だがな!!)」
だからギャルゲーを詳しく知ってる女子って何なんだよ!
私を何だと思っているのか。
まぁ、去年普通にアニメ観てたけどね←
どんどこ会社での私のキャラが変な方向へ向かっている気がします。
ところで、朝からジャンプコミックス買って、昼休みにぬら孫を読んどりました。
途中まで読んで鞄にいれてたんですが、ブリーチとベルゼばぶの新刊を会社のロッカーに置き忘れて来たとかorz
早々に買ったはずなのに月曜日まで我慢です。
まぁ、だいぶ慣れはしたけど否効率的なのは相変わらず。
それはおいといて、アナログなお仕事をするために5階で作業をしていて、ふとデータをとりに4階の自分のデスクに。
……蜀三姉妹と目が合うってどういう事かな……。
然も当たり前のように恋姫無双のマウスパッドが置いてありました。
旭「…これは……?」
Mさん「要らんのやったら返して」
旭「いや、くれるなら貰いますけど…」
…ギャルゲーのマウスパッドを嬉しそうに使う女もどうよ。可愛いけど。
旭「これ、私知らないんですけど何ですか?」
Mさん「ぇ、知らんの!?」
旭「はい(まぁ嘘だがな!!)」
だからギャルゲーを詳しく知ってる女子って何なんだよ!
私を何だと思っているのか。
まぁ、去年普通にアニメ観てたけどね←
どんどこ会社での私のキャラが変な方向へ向かっている気がします。
ところで、朝からジャンプコミックス買って、昼休みにぬら孫を読んどりました。
途中まで読んで鞄にいれてたんですが、ブリーチとベルゼばぶの新刊を会社のロッカーに置き忘れて来たとかorz
早々に買ったはずなのに月曜日まで我慢です。