ノンフィクションの絵空言 -18ページ目

ノンフィクションの絵空言

ストレンジドラマのボーカル白濱のブログ。


昨夜は久々の休日の
千葉ルックでした。
来てくれた皆さんどうもありがとー!
昨日は共演の人達も楽しい方々揃いで
ライブも勿論最高だったし
打ち上げまでがっつり楽しい
素晴らしい夜になったとさ。

それから初めて見てくれた人や
久しぶりに観に来てくれた人もいて
次回また会えるのが楽しみです☆

今夜はこれから下北沢に
nano.RIPEを観に行ってきます。
6/11にも共演しますが
彼女たちを見るのは久々なので
ワクワクです☆


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雨ですねー。ひたすらにもう。

合羽を着てバイクに乗って移動してると

実際は濡れてないんですが

どこからか雨が入り込んできているような

気がしてそわそわしてしまいます。


晴れの日のほうがもちろん気持ちがよいものですが

この時期に雨が降らないと大概あとで

水不足とかいって厄介なことになったりするから

降らないと降らないでこまるので

どうせなら楽しむ術を身につけたいもんです


それにしても女性用の長靴って結構安くても

おしゃれなものが多いのになぜ男性用の長靴って

ぜんぜんないんだろうか?あったら絶対買うのにな。

こないだ船橋のららぽーとに行ったときに

ノースフェイスの長靴が売っててちょっと気になったけど

やっぱり1万円くらいはするみたいだったしなぁ


まぁいいか。


今、ひとりでなんとなく昔書いてた歌詞の欠片や

詩とかそいうのをまとめたりしてます。

詩集のようなものをつくれないもんかなと想いまして。

とゆっても、何か統一されたコンセプトのもとに

書かれたものではないので詩集というのか

エッセイというのかわかりませんけれども。


何かおもしろいものを作れればいいです。


もうすぐまたライブがやってきますね。

素敵な時間を用意して皆様を待ってますよー



母の日がやってきました。

昔、なんとなしに母とTVを
見ていたときのこと。
そのとき見てたのが
障害を持つ子供を持つ母親の
ドキュメント番組だったんですが
本当に障害を持つ子の
母親の苦労や努力がひしひしと
伝わってきて胸が苦しくなる
感じがしたことを覚えています。

それを見ながらなんの気なしに
まるで独り言のように

「自分にももしもこういう子が産まれてきたら、それでも素直に可愛いと思えるもんかね」

とぼそっと言ったとき母が間髪入れずに

「可愛いに決まってるじゃない」

と答えるのを訊いて
なんだかこの人の子で良かったなぁと
想ったのを覚えています。

一も二もなく愛している。

という感覚は何時でも、何処でも
とはいかなくとも誰の人生のなかにも
必ずあるもんだ。

母の日。







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近所ではもうさすがに
桜は咲いてないんだけど
北海道ってまだ桜が
咲いてなくてこれからなんだって。

別に3月、4月が春ではなくて
桜が咲いたら春だとすると
季節というやつはパレードのように
あちらこちらで花を咲かせたり
しながら通り過ぎてくんだな

昨日の日記ではないけど
もうすぐ母の日ですね
あんなこと書いときながら
僕は気まぐれなのもあるけど
カーネーションを贈ったり
贈らなかったりでいい加減なもんです
今年は忘れないようにしなきゃなぁ
リボンでもつけてね笑

リボンといえば
プレゼントのリボンと
歌の存在価値というのは
どこか似てる気がします。

プレゼントそのものには
成り得ないんだけれど
そこに詰まってる愛とか幸せとかを
少しだけ大袈裟に、というか
ワクワクさせるような力があって
紐解けば箱「こころ」の中身に
触れられるところとかね

うん。

寝よう☆
おやすみなさい~




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例えば、親元を離れて
お嫁に行った人が
年に2回お盆と正月に帰る場合
それが合計7日くらいだとしたら
10年で70日、20年で140日
30年で210日ということになるから
毎日顔を合わせていた
365日の日常から考えたら

一緒に過ごせる時間は
あと30年生きても1年ないって
ことになるんだよね。

大切にしなきゃな



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