長い長い戯言 | 演劇部×日常

長い長い戯言

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と、いうわけで。
本日は部活でしたー
いつものごとくぐだぐだ

なんだろーね
あの雰囲気は苛々する

誰かが口火にならなきゃ部活は進まない

進んでも2、3分で話題が次々かわる。


正直、ついてけない


けど、ここでだ。一人の部長でもなんでもないただの部員がキレてもみんながかわるのかってそうはいかないわけで

かといってキレても二次災害がおこりうるだけっていう

なんたるミステリー!


いっそのことなくなっちゃえと何度も何度も心で思う

今さらだけど、よく王子が耐えてたなーと思う

そっか、だからあの方はあんなふうにいっていたのか


好きだから入ったのにいつの間にか、その好きだということさえ忘れてた

やってあたりまえ。
出来て当然!

ああ、そうか
純粋に演劇が好きで
舞台を見てる人々はキラキラしてて
大勢の人の前で立ってるってのはすごく不安だけどすごく嬉しい


そうだ。
あーすごくスッキリした…

好きなんだ
ただ皆で劇をしたい
演じたいんだ
どうにかしたくなるけど
相手にも自分をわかってもらえなきゃ
どうしたって良くならない
なにいっても伝わらない



明日、かけてみよう

それから今後どうすればいいのか

じっくり考えよう

時間はあるようでないけどさ

まずは

意識変えてかなきゃ進まない

進む進まないは関係ないにしたって

いいものは出来上がらない