Netflixで

『このエリアのクレイジーX』視聴中です。

 

 

 

※この記事にはネタバレを含みます。

 

 

 

 

 

アパートの隣同士の部屋に住む、

フィオとミンギョン。

 

 

 

ミンギョンは、

付き合ってた男性が既婚者だった

という過去を持っています。

 

 

 

そんなミンギョンの自宅に

とある女性が訪問しますが、

その人は、元交際相手の母でした。

 

 

 

ミンギョンはその女性と

カフェで話すこととなりましたが、

 

女性はミンギョンに示談を迫ったり、

 

挙句、

元交際相手と結婚してくれないか

と言ったり…。

(ということは元交際相手夫妻は

離婚済みか、その手続き中か。)

 

 

 

ミンギョンは困惑しながらも、

「今度来たら、減刑ではなく

厳刑を求める嘆願書を出すので

ご承知おきを」と言い返します。

 

 

 

その後、ミンギョンはカフェを離れ、

"緊急時に吹く笛"を

泣きながら、ぴゅーっと吹きます。

 

この笛は、ミンギョンが何かあった時に

助けを得られるようにと

フィオがプレゼントしたものです。

 

 

 

そして、その音を聴いたフィオは、

ミンギョンの元に現れ、

彼女の心の声を聞くのでした。

 

 

 

↓フィオ(役チョン・ウ)

刑事役が似合うながらも、

時に癒やしのような柔らかな場面も演じます。