「おでこが広くて顔が長く見えるのが悩み」 「生え際が後退していて、実年齢より老けて見られがち」 「小顔に見せたいけれど、どこを整えればいいかわからない」
お顔の印象を決める「黄金比」において、額の広さは非常に重要な要素です。 今回は、切開によっておでこを狭くし、お顔全体のバランスを劇的に整える「ザロク式 額縮小術」の症例をご紹介します。
額縮小で叶える「上顔面」の黄金バランス
おでこを適切な広さに整えると、単に「面積が小さくなる」だけでなく、目元や鼻といったパーツとの距離が縮まり、お顔全体がキュッと引き締まった印象になります。
こちらの正面写真をご覧ください。 術後5ヶ月が経過し、「おでこの広さ」が短縮されたことで上顔面のバランスが整いました。余白が少なくなったことで小顔効果が生まれ、パーツがより引き立っているのがお分かりいただけるかと思います。
2cmの短縮がもたらす「横顔」と「若々しさ」の変化
横からのアングルで見ると、その変化はさらに一目瞭然です。 今回、おでこを約2cm短縮いたしました。
ザロク式額縮小術の大きな特徴は、「ご自身のヘアラインをそのまま前方に移動できる」点にあります。そのため、アートメイクや植毛とは異なり、産毛の質感や毛流れを損なうことなく、極めてナチュラルに生え際を下げることが可能です。
童顔フェイスへ。柔らかく若々しい印象に
おでこを狭くすることは、実は「若返り(アンチエイジング)」にも非常に効果的です。 額の余白が減ることで重心が下がり、可愛らしい「童顔フェイス」へと近づきます。お顔全体がコンパクトになり、周囲に柔らかく洗練された印象を与えられるようになります。
形成外科専門医のこだわり:バレにくい「傷跡」と「特殊縫合」
切開を伴う手術で最も心配なのは「傷跡」ですよね。
ザロクでは、形成外科専門医として培ってきた高度な技術を用い、特殊な縫合を行っています。
- 術直後: 赤みがありますが、精密に縫合されています。
- 1週間〜1ヶ月: 抜糸後は徐々に赤みが引き、周囲の組織と馴染み始めます。
- 5ヶ月後: 毛根を温存するように切開・縫合するため、傷跡から髪の毛が生えてくることもあり、最終的にはほとんど目立たない自然なヘアラインが完成します。
お一人おひとりに最適な「額の広さ」を
額縮小術は、単にたくさん切れば良いというものではありません。 お一人おひとりの骨格、皮膚の伸び、眉毛の位置などを緻密に計算し、もっとも美しく見えるラインを見極めることが重要です。
「自分にはどれくらいの短縮が必要なのか?」 「傷跡の経過をもっと詳しく知りたい」
そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度カウンセリングにお越しください。 解剖学的な根拠に基づき、一生モノの美しさを一緒に目指しましょう。
THE ROPPONGI CLINIC
石黒 昂
◆◇モニター様 募集中 ◆◇
お気軽にお問合せください𓂃
ご予約はこちらから👇
web予約24時間受付中✨
お電話、LINEでもご予約承っております𓂃
【恵比寿院】
150-0022
東京都渋谷区恵比寿南3-11-14
03-5708-5413
🕐10:00-19:00
【六本木院】
106-0032
東京都港区六本木7−15−17ユニ六本木ビル5F
03-6438ー9244
🕐10:00-19:00
=======================
ドクターズコスメはこちらからご購入いただけます👇
#鼻整形名医#東京鼻整形#鼻修正





