(バンブー・フォレスト)
あすわマヤ鑑定®カレンダーリーダー
マヤセミナー講師
廣田 郁子です。
パンダ姫のブログにお越しくださり
ありがとうございます♪
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今日KIN72、
ヒカルランドで開催の
あすわ・秋山広宣先生
「銀河のマヤ講座・特別編」!!!
無事終了などと言う言葉では
全然足りない
エポックメイキングな一日となり、
飯田橋・神楽坂を中心として
何か振動数がどどんと上がったように
感じたのは錯覚なんかじゃない!
西暦では年明け早々という、松の内の中でのこの講座に
何かあるんじゃないかと結集された感度の鋭い皆さまです。
2011年秋ごろから2013年の夏にかけて
大きな節目になる日付を超えて、
新しい「ヌ―スフィアの時代」が始まって
もう6年が過ぎたものの
西暦の縛りは強く、
新しい時間の
大きなムーブメントを起こせるか否かは
これからの私たち次第、
西暦や時計の「12と60」のリズムから
私たちの本来のリズム「13と20」のリズムに
変えること。いや、思い出すこと。
「宇宙のリズム」というものがあるのなら
それを味方につけたほうが
そりゃいいはずで
13と20のリズムが織り込まれた
ツォルキンを生活のベースの「暦」に
変えていくこと、それを
すべてが調和的に変わっていくことを
私たちは自ら体感していくことができるのだから!
「銀河のマヤツォルキン」の生みの親
ホゼ・アグエイアス博士が最も伝えようとされた
このツォルキンを語る人はこの人をおいてほかに
誰もいない! 秋山先生、
本日の特別編は、
2012年からスタートし、
さまざまな角度からシリーズで
情報開示されてきた
「銀河のマヤ講座」、「ヌ―スフィア講座」の
集大成であり
全てがちりばめられていながら
それがひとつのストーリーを奏でるように
琴線に触れ
会場がひとつの共振共鳴場ができる、
新しい展開を
予感
銀河のマヤについて初めての方も、
他で学ばれてきた方も、
スピリチュアルを色々と経験してきた方も
受け取り方はさまざまでしょうが、
皆さん、ものすごく集中して
全身耳で聞いておられました。
難しいお話ではあっても
秋山先生の絶妙の
「もっすごい日常的な話」のたとえ話に
超共感の笑い声も明るく、
男性の参加者さんも多かったですが、
スピリチュアルを量子理論的な視点からとらえた
内容に、前のめりで聞く人、人、
あっという間の5時間半の時間で、
皆さんそれぞれに
とにかく「13と20」に合わせていこうと
休憩時間には物販コーナーの
あすわのカレンダーについて
熱心に質問してこられました。
やはり面と向かって
実物をお見せしながらご説明するって
大切だと実感。
物販コーナーで
関西弁でまくしたて
カレンダーを熱く語ったわれら
東京の方に通じたかなあ(;'∀')
でも、
今回の皆さんのご反応に、
「これから東京で『銀河のマヤ』の大きな波が
やってくるのをひしひしと感じたなあ。
だんだん、だんだん、だんだん!
きたきたきたきたきたー!!!!
このエポックメイキングなその場に
居合わせたワタシ、もってるねー!!
ダイアリーや著書にサインを求める方々も列をなされて、
照れながらサインをする先生
鋭い感性で集まってくださった皆さま
ぜひ、ぜひこれから一緒に
13と20を生きていきましょう♪
「ぜひ次は使い方講座を東京で!」の声も
たくさん聞こえ・・・
今回、このようなすばらしい企画をいただいた
ヒカルランドの皆さま、
ありがとうございました。
ヒカルランドのシンボルは
さくらももこさんが描かれたものだったと
今日知りました~。
*
カレンダーリーダーたちのご家族も
ご参加くださるようになって素敵♪
(各地からこの講座に鼻息荒くやって来たあすわのメンバー)
ご都合で先に帰ってしまわれたお仲間さんすみません(p_-)
ノートをまとめてみて、
また熱い思いを改めて
書かせていただきます。
ありがとうございました!!!
さあ!
東京も「銀河のマヤ」がどんどん
浸透していきますよ!!!
これからのあすわの活動に
大注目くださいね!!!
★★★
1月5日(土)
「白い世界の橋渡し」のウエイブスペルが展開中。
KIN72「7(共振)黄色い人―白い世界の橋渡し」
☆銀河の音7(共振) 意識が大きく変化する
調整の力が働く
*黄色い人 活路が開ける
より良い未来が見えてくる
そして週間ダイアリーの下欄
(2018年版144頁、2019年版50ページ)
13日ごとのメッセージもお読み忘れなく♪
※こちらに載せておりますキーワードは
ホゼ博士が作り出された「13の月の暦」を基にした
あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載やコピーは不可。
13の月の暦 「律動の月24日」
ヌースフィアの時代1990日目






(先月の神戸でも♪)
