Bamboo ForRest

(バンブー・フォレスト)

あすわマヤ鑑定®&マヤセミナー

直傳靈氣

廣田郁子です♪

パンダ姫のブログ

 お訪ねくださり

ありがとうございます 

                                      ☆☆☆☆☆☆  

 

季節は駆け足でもう春をすっとばして夏に向かっているような

そんな陽気が続いています。

 

そして、4月14日からの白い世界の橋渡しの13日間も

今日が最終日でした。 

というこの13日間、いかがでしたか?

 

ワタシ自身はちょうど13日前、「赤い空歩く人」の最終日でしたが、


直傳靈氣の初期の頃から近しく関わって来られている、ガブリエルさんとウタさんからのたってのご希望で

 

東京にある、靈氣の祖、臼井先生のお墓にご案内を

したのですが、

日帰りの旅は忙しくて、ワタシは電車の時間や切符の手配

で頭がいっぱいの中、自分がお参りもきちんとできたか

どうかも覚えてないくらいですが、

 

お墓に別れを告げ、帰り道、一瞬ですが立ち止まって振り返り、心の中で

臼井先生にひとつだけ、ある問いかけをほんのひとつだけして、

先を歩くお二人を小走りで追いかけました。

  ※臼井先生のお墓の横にそびえたつ「功徳の碑」〜お弟子さんたちが師の功績を称えて建てたもの

 

そして、「白い世界の橋渡し」のウェイブスペルを迎え、

この日々は、その問いかけへの答えのように、

 

これからの自分の靈氣の活動を整理していく流れが

垣間見えてきて、

 

そして今日は、そのことがぐっと具体的になった一日。

一部ですが、これまで15年以上一人でやってきたことに

一区切り、

 

ずっと続けてきたことを他の方にお願いする流れ。

「白い世界の橋渡し」の13日間の最終日に感慨深いなと思いながら

 

お気に入りの大阪大丸ヒロコーヒーのカフェで、そのCさんと

お話いっぱいしてきました♪

 

上の「白い世界の橋渡し」のメッセージ通りの展開に、

(そして下にある今日の「白い鏡」のメッセージもその通り)

「ツォルキンのまんま生きている」自分をほめてやりたく

なりました(笑)

 

もちろんまだすぐにすべてが変わるわけではなく、

 

そして、ずっとやってきたことだから、一抹の淋しさはない

といえばうそになりますが、でも、これもワタシにとっても

新しい展開♪ 

 

自分よりももっとデキる人にやってもらったほうがいいに

決まってるし、

 

Cさんも「このお話、とってもウレシカッタ♪」と言ってくださって

とてもウレシカッタです。

 

読んでもなんのこっちゃわからんボンヤリした話につきあわせてすみません。

実際カタチになったらもっとちゃんと書きます♪

 

とにかくあすわのダイアリーのメッセージがどんぴしゃだと

言いたかったわけです(^^♪

 

さて、明日からいよいよ、「青い嵐」の13日間がスタート。

「強い軌道修正」「本来あるべき状況へと動く」という

キーワードで展開する日々、なんだかワクワクです♪

 

KIN78「13(宇宙) 白い鏡―白い世界の橋渡し」

 ☆銀河の音13(宇宙) 

    もう一つの全体

    清算の力が働く

 ☆白い鏡

    過去を振り返ることで現実へのヒントがそこにある

    自分自身の進むべき方向性を知る

    

※こちらに載せておりますキーワードは

ホゼ博士が作り出された「13の月の暦」を基にした

あすわオリジナル解釈です。 あすわスクール生以外の

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13の月の暦では惑星の月23日

ヌースフィアの時代 1736日目