バスケットリスト今晩久しぶりに映画をみた 題名の通り 人の死とは永遠のテーマだと思う 自分は初めて人の死に直面したのは父親の死 である。 早くから父親の死に直面すると葛藤が生まれる 父親の生きた年代まで生きれるか? 結婚できるか? 自分の子供にあえるか? 次から次へと父親を乗り越えていかなかればならない。 実父に言われることはないが 生きていたら 自分に色々課題を言っただろうと思い 自分の子に成長したら課題を出してみようと思う。 しかし一人で映画は寂しいね。