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「就職しない生き方」初心者向けインターネットビジネス

人間関係が苦手な人へ就職しない生き方を知りたいウェブ初心者向けのゼロから月収100万稼ぐインターネットビジネス戦略

龍頂です。


あなたの周りに頭が良いなと思う人って
何人いますか?

正直最低でも1人はいるんじゃないでしょうか。


僕は会社員時代たくさんいました。
高学歴の人はわんさかいるし、


話してみてら知識豊富で
思慮深いなぁって感心することが何回もありました。



でも、
こういう人に限って、
非常識なものにお金を使っていることに気づくんですよね。



僕はよく本屋に行くんですけど

本棚にならぶタイトルはどれも魅力的なものばかりですよね。


最近ではこんなのを見ました。


嫌われる勇気 - アドラー


人に好かれる33の条件とかなら
こっちのほうがみんな手にとりたいんじゃないって思うんですけど


自ら嫌われようとすることに
何のメリットがあるのか?って思うんですね。

タイトルだけ見ると。


ま、結果買ったわけですけど...



ただ体験の一つを例として言いたかったわけじゃないんです。


「ウェブ初心者が稼ぐのに欠かせない要素の1つ」だってことなんです。



ここでの気付きから学べることがあるんです。


それは、非常識は売れるということです。


じゃあ何で非常識が売れるのかというと


その裏側には、人が目を引くときの心理に影響を及ぼすからです。


「嫌われる勇気」


今世の中で常識とされていることと反対の視点を
もたせることで、人の注意を惹きつけ、


まったく無の状態から人の心の中に、
新しい興味を作り出すことができるんですよ。


購買心理でいうと

一番最初の注意の段階です。


書店に行って、嫌われるという単語を目にすると
ん?って目を引きます。


タイトルすべてが目に入ると

嫌われる勇気って、どういう意味だろ?

この本はどんな見解で読者に何を伝えたいんだろうって

その先を読みたくなるんですよね。


もちろん人によって状況や経験していることが
違うので全ての人がというわけではないですが。



頭の良い人ほど、知的欲求が強くて
情報収集に投資します。


もちろん、それがスキル向上になって
各々の目標を達成しているので正しいということも付け加えたいです。



最後に、

最初から読み直したら、これじゃあ書いてる自分が頭が良いと
言っているようなもんだということに気づきました。


書き直そうかと思ったんですけど、
反省のためにこのままアップします。


でもね、

これを読んでるあなたも、
確かに本屋で同じ体験したことあるなって思ったなら
僕と同じですからね。



一応この記事にはオチがあったということで
締めたいと思います。