色んな苦難の日記
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Rのスロット初めて物語2~涙の初ビッグ

部屋にクーラーがありません。


Rです。


前回の続き、ということなので、初ビッグの話でも。











チューアナ(仮名)でスロ初体験をしたものの、まったく意味を理解しなかったR。


パチンコ屋では海3がお気に入りの機種。意味のわからないスロットなぞ打つはずもない。


転機が訪れたのは、冬。学校の友人(後の彼女)がコーヒーガールのバイトを津島のベンガル(仮名)でしていたらしく、じゃあ行ってみようという話に。




R「マターリ海でも打つかなぁ…………って」
























R「スロット専門店やん、ここ!」



しかたなしにスロットを打つ決意をするR。最初にオーハナが目に入るが、前回意味がわからなかったから無視。


R「お、このラスベガスっぽい台にしよう」


ここで出会ったのがブラックジャック777;


後継機と違って、萌えとかあんまりないアレです。


とりあえず1K投入。


R「ぬおおおおおおお!なんか画面が変わってドキドキしてたら七が揃った!」


R、待望の初ビッグ!



























ついでに、ストックタイム無視!まさに漢打ち!(号泣)




もちろん全力フリー打ちのビッグ後即ヤメして、「8Kになったー♪」とか言ってる場合じゃねえ






次回、「サンダーVⅡのVや7くらいは目押ししろよ」に続く!……のか?

Rの、スロット初めて物語1

Rがスロットに手を出して、かれこれ五年になります。




今回は特にネタもないので、Rのスロット初打ちでも語ります。





スロット初打ちは、チューアナ京命店(仮名)の大花火でした。


技術介入バリバリの大花火を初打ち機種に選ぶ時点で間違いすぎてますが、とにかく大花火でした。


当時、そもそもスロットの仕組みがよくわかってなかったRの大花火への第一印象は、



















ああ、これ(三尺)やこれ(山)が揃ってコインを増やすんだ




でした。







当たり前ですが、大花火にATやCT機能なんぞついてません。




そして打ち出すR。




「よっしゃー!」










小役が揃って小踊りするR。




当たり前のように1Kノマレ。




「設定とかいうのが悪いのかな……? 全然玉(三尺)が揃わない……」

















注・花火百景と違って、大花火の三尺確率に設定差はありません





あっさりと大花火を諦め、ギンパラへ。


2Kでヒットから三箱出て、そのまま換金。


果たしてRがスロットをちゃんと理解する日は来るのか?


次回、「涙の初ビッグ」へ続く(予定)

Rの恋愛

ある日の会話。


R「ブログのアクセス数を伸ばすにはどうしたらいいだろうか」


友人O君「恋愛話とかだと食いつきがいいという噂だよ」


R「ほう、恋愛。俺に恋愛を語らせるということは…………



























某マイコー様に”少年虐待反対をテーマにした本を書け”と言っているようなものだが、それでよろしいのか


というわけで、本日のテーマは恋愛。


Rは、”かなわぬ可能性の高い恋”が好物です。


上を見すぎ、という説もありますが、それはほっとけ。なんで叶わないかと分析を冷静にしてみると……


1・相手と自分の恋愛偏差値(含顔面偏差値)が違いすぎる


2・そもそも相手が彼氏持ちだ


3・相手にその時点で恋愛する気がない


。゚( ゚^∀^゚)゚。アーッハハ八八ノヽノヽノヽノ\ / \。こりゃ当たり前だわ_| ̄|〇


















なんか悲しくなったので、話題変更


そんなRはただいま恋愛真っ最中。好きな相手を思い浮かべては悶絶し、好きな相手と二人で遊んではテンション激高、な日々。今回は諸事情により、たぶん、久々に長期戦。


その気になれば10年おあずけとかも平気な男(推定)


まあ、ゆっくり待ちますか。



















以上、”土井た○子、自衛隊の必要性を語る”でした。


O君「ちゃうやろ!」


R「だから無謀と言ったじゃないか」

私は幕田賢治になりたい

中日ドラゴンズ。


ナゴヤドームを本拠地とし、かつては野武士野球、恐竜打線と呼ばれた豪快な野球、現在は投手を中心とした堅い野球を掲げる野球チーム。


というわけで、Rは中日ファンです。どれぐらいファンかといいますと、ナゴヤ球場の二軍の試合で




「また三振かショーゴー!」




叫んでるおっさんの横で




「三振しに出てきたのか貴様は」


と呟いてるくらいファンです。


いや、嫌いじゃないんですけどね、森章剛。


さて、そんな中日二軍に、大物選手がいます。


男の名は幕田賢治


かつて、あの松坂大輔が横浜高校に入学した時、「高校にはこんなに凄い選手がいるんだ。俺はやっていけるのだろうか」と言ったとか、現在は中日で同僚の森野




幕田がいるからレギュラーが取れない、と言って横浜高校を避けたという説もあるほどの選手です。


では、この幕田がどのような選手か、二軍の試合実況とともに解説しましょう。





ある日の第一打席


「さあ、中日二軍、初回からチャンスです。2アウト満塁。打席には六番センター幕田。カウントは2ストライク3ボール」


「ピッチャー、投げました。幕田、豪快なフルスイング!」





バットにボールが当たる気配もなく空振り三振!




まあ、幕田だし、いいか





まあ、こんな選手です。別に守備がいいわけでもなく、足が速いわけでもないので、去年一軍に昇格した時は



落合監督が○呆になったかと思いました。



さらに守備固めで出てきた時には




とっさに守備弛めという言葉が浮かびました。



これで年俸750万…………はまあともかく、これで解雇されないのは球界七不思議と言っても過言ではない。



そう、この人なぜか解雇されないんです。これだったら湊川(昨年まで在籍。現在はイタリアリーグで活躍中)を残しても変わらないんじゃないかというくらいのアレな選手なのに。


まあ、きっとなにかいいところがあるのでしょう。




やたらと運がいいとか



Rは、決して運がいいほうでないので、羨ましいです。ていうか、人生交換してほしいですが。


………………けなしすぎるとアレなので、最後に幕田選手へエールを送りましょう。





頼むから二割くらいは打ってくれ

お客様へ愛をこめて

管理人Rは某カラオケ屋でアルバイトをしています。


副店長Kが仕事中に爆睡かまして叩き起こしに行ったり、姫君やT君とくっちゃべって怒られたりしてる素敵な職場です。


まあ、今回はそんな人間模様はいいとして。


アルバイト。ドイツ語で言うとアルバイテン(仕事)


つまりは仕事なので、お客様というものが存在します。


バイト代は、そのお客様が落として行ってくれるお金から発生しているわけです。もう足を向けて眠れませんね。お客様に感謝です。























で は 本 題 に 移 ろ う か 。


カラオケ屋なもんで、様々な客が来るわけですよ。




もちろんアレな客も


そんなわけで、ある日のR。


R「いらっしゃいませー」


客「ちょっと、前回押してもらってないからスタンプカードに判押してよ」


R「あ、スタンプ(注・溜まると金券と引き換え)はもう終了してしまいましたが……」


客「そんなこと聞いてないわよ!」


R「そう言われましても……」


客「で、値引きは?」


R「は?」


客「値引きは? ついこないだ終わったばっかでしょ? 間に合わなかった人のために値引きサービスあるんでしょうね?」


えーとですね……現在、六月ももう終わろうかという時期なんですが…………




三月末に終わったサービスを、つい最近終わったと言い張るか貴様は(鬼汗)




客「通販だってクーリングオフがあるじゃない」




全然関係ないし。ていうかクーリングオフは期限が一週間だよ(滝汗)




事務所でサボってた店長を引っ張り出してきて、なんとか説得完了。


様々な人の来るカラオケ屋…………


こんな客も世の中にはいるんです。









こんなのは氷山の一角だけどな。

たまには詩を書いてみる

あの頃の君は素敵だった。


「また会っちゃった♪」


なんて言って、突然目の前に現れて、ボクをびっくりさせていたね。


バイクを駆る君も素敵で、颯爽とボクの前を通過していった。


…………いつからだろう。君が…………




















っていうか貴様がガセ連するようになったのはぁぁぁぁぁぁ!


っていうかそこの不二子! 貴様だ貴様!


チャンスよが10G以内に三回も来てりゃ、そりゃ期待するっちゅうねん。


いい加減にビッグ引かせてくださいなorz