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タイ王立空軍博物館の続きです。

正面玄関を入って、左手すぐのところに展示されていました。

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機首横には「The Oldest TIGER」(最古のタイガー)と誇らしげに書き込まれています。

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そして、尾翼には、「the first F-5B of the World」(世界で最初のF-5B)とも。

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1963年から2007年まで就役していました。


塗装はこれもアグレッサー風です、複座機は無条件で好きですね。

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先日のベトナム出張時、悲願だったバインセオを食する事が出来ました!!

バインセオ(現地の人の発音は、バン・セォかな?)とは、よく言われるベトナム風お好み焼きでして、

Wikiによると、

-ベトナム北部ではあまり食べられていないが、南部では日常的な家庭料理であるためレシピは多彩で、中に入れる具も多様である。

基本的なレシピは、米粉をベースにした生地に、ココナッツミルクや豚肉、もやし、海老、緑豆、あるいは鶏肉やマッシュルーム、タマネギなど、好みのものをたっぷりと入れて大きめの専用フライパンで薄皮に焼き上げる。生地はターメリックで黄色く着色される。焼き上がったものに香草類を添えて風味を付け、一口大にちぎってレタスやサニーレタスなどの葉もの野菜でつつんだものを酢やヌックマム(魚醤)をベースにしたタレ「ヌクチャム」につけて食べる。

ホーチミン市など都市部には専門店があるほか、屋台でも売られ、庶民的な食べ物としてフォーやチャーズィオ(春巻き)同様に旅行者の人気を集めている。

「バイン」とは多様な粉物料理を指す語であり、「セオ」とは生地が熱い鉄板に触れたときにたてる音を表している。-

だそうです。

一枚目の写真は、Wikiより転載させて頂いた、料理の写真です。

二枚目は黙々とバインセオを作り続ける、料理人の人たち。手際良く一人で複数のフライパンを担当していて、注文によって中の具を変えて作ります。


粉もの好きな大阪人の私。
ベトナムに行く様になった当時から食べたいと思っていたのですが、皆さん豪華な料理をご馳走してくださって、なかなか食す機会がありませんでした。


しかし今回やっと…やっとのことでありつけました~。



まぁ、油をたくさん使いますので生地は油っぽいのですが、中身はモヤシがたっぷり入っているので割とヘルシーなように思います。

しかも思っていたよりも大きいので、ひとつでもお腹が膨れます。


美味しく頂きました!

ノーン!(ベトナム語で美味しいと言う意味です)

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9月20日は「空の日」と言う事で、飛んで見ました。

台風は銚子沖に去りましたが雲はまだ多く、飛び立って直ぐに雲と雲の間に富士山が確認出来ましたので、パチリと一枚。


やはり冬の空気の方が、綺麗に見えますね。ましてや台風中の空では…


しかし、大阪に近づくに連れて晴れた空になり、空の日に相応しいお天気になりました。

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この機体の存在も知りませんでした。

偵察型のタイガー兇任后今回の偵察型のカメラ窓を見ていると、なんだか好きになってしまいました。


これはRF-5でいいのかな?

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本日は十五夜なので、先日の出張の際にベトナムでお土産にもらった“月餅”を頂きました。


大きいの二つと、小さい3個入りが二つ入った詰め合わせを頂いて来たのですが、以前タイで貰った“ドリアン入り月餅”に閉口しているうちの甥や姪は、手を出しません。


(どうして月餅の餡にドリアンを入れるのか…)


仕方がないので会社の人にも、おすそわけ!感想は敢えて聞きませんでした。(ゴメンナサイ)


それでも残ったので、私も責任を取って頂きました。




感想は敢えて言いません。



やはり日本の月餅が一番美味しいと、つくづく思いました。



今日の大阪は朧月夜です、皆さんのところは如何ですか?



もうすっかり秋ですね。