bashのブログ -3ページ目
2010年から使用していたThinkpadが、昨年初め頃から度々熱暴走で強制終了するようになっていました。

いよいよかと思いながらWin10のThinkpadを購入して徐々にセットアップをしておったところ…

Livemailが使えなくなっている…orz


いろいろ調べてThunderbirdが似たような使い心地だそうで決定。

思ったよりも手間も時間も取られましたが、何とか引越し完了しました。


今度のPCはHDではなくSSDなので立ち上がりも早く快適。


細々としたところは未完ですが徐々に使えるようになるでしょう。


しかし、EXCEL2016ってフォントが見難い。
MSIMEの変換もクソです。

画面の違いもあるのでしょうが慣れるまでが大変です。

仕事で使うので仕方が無いですが、Windows3.1のころに比べたら
セットアップにかかる時間が異様に長く掛かる様になりました。

あと何回するのでしょうか。

Win7は2020年で終了らしいので…(´Д`)ハァ…

壊れない様に大事に使いましょう。

機内で観ました。

私はこの映画の元になった、さだまさしの曲が好きでして、映画化されたと聞いて見てみたいとは思っていましたので、有難かったです。
(たまには金払って観ろよとも思いますが。)

映画自体は同名の小説を原作にしている様ですが、私は読んでいません。

物語は、実在した医師の人生を語っています。

大沢たかお扮する主人公の医師がナイロビへ赴任して、現地の赤十字病院に運び込まれる戦傷者を治療するうちに、内戦に巻き込まれる子供達を身体だけではなく心まで治療したいとの思いで、現地に文字通り骨を埋めることになったお話。

物語は特にありがちな進行ですが、何故か所々で泣けてしまいます。

本当に見ていて、「なんで泣いてるのか?」と思うところで涙が出てくるんです。

映画を観て泣いたと言うのは「男たちの大和」以来ですので、自分の涙に驚いてしまいました。

何が私の琴線に触れたのか?

荒んでいた子供たちの笑顔なのか?

大沢たかおのセリフなのか?

マサイ族の戦士のジャンプなのか?

はたまた看護婦の制服なのか?

分かりませんが、最後にはおしぼりで顔を拭くふりをして声を出せずに号泣しておりました。(恥)

皆さんがご覧になったとしても、どう感じられるかは判りませんが、機会が御座いましたら「そおいやぁ、bashが何か言ってたなぁ。試しに見てみるか。」くらいの感じでご覧になってください。

泣けるかどうかの保証は出来ませんが…

私も曲の内容しか知らずに観ましたので、映画の内容に対してはニュートラルだったと思います。

歌詞を載せて良いのかどうか分かりませんので、リンクを貼って置きます。
興味がありましたら、どうぞご覧ください。


久しぶりの投稿が、良く分からない内容になってしまいました。
少しずつブログの感を取り戻せると良いな。
相変わらずの海外出張中です。

日本の気温と20度程の差があります。最近この時期が一番身体に堪えます。

年でしょうか…(。-_-。)


こちらに居る間にせいぜい身体を温めておいて、日本で春が来るのに備えましょう。


久々の更新なので、何を書いたら良いのか恐々です。
リハビリの様に徐々に更新していきますので、また。


本日の関空は薄曇り。

これからタイへ出張です。

久しぶりのJAL便ですが、発券してから思い出しました。
現在スワンナプーン空港は改装中で、入国にも出国にもいつもにも増して時間が掛かるのを忘れていました。

混んでなければ良いのですが…。




ブログを休んでいた間の出来事は、追々アップさせて頂きます。
皆様 随分ご無沙汰しております。

私は生きております。

本日、少々切りがつきましたので、そろそろ再開させて頂きたいと思いました。

詳しくは徐々にアップさせて頂きますが、本日は取り急ぎ





Merry Christmas & 南無大師遍照金剛