Space of silence
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・・・

葵   作者沙夜

透き通ったように キラキラ光る夜空
星と私のキョリが縮み 今にも星に手が届きそう
手を伸ばしてみれば あなたのぬくもりがある

いつの間にか夢を見ていた あなたが出てくる夢だった
夢から覚めた時もうあなたは 私のもとにはいない

愛しているあなたのために 私は何が出来るのだろう
可愛く優しくなりたい私は あなたに抱かれていたい

サファイアみたいに キラキラ光る笑顔
私の微笑みはあなたのため 今でもあなたしか見せたくない
葵色は私の色 私は葵の妖精

またあの夢を見ていたよ 私は森の妖精だった
星まで届いた自分の羽で飛び 星をあなたにあげたい

愛しているあなたのために 私はあなたと一緒にいるよ
可愛く優しくなれた私は あなたのそばにずっといたい

ありがとうあなたに逢えた 私が生まれたことそして
あなたが生まれたことそれが 私のありがとう私の幸せ


感想 最悪だ

回れ!回れ!回れ!

渚   作者沙夜


静かな浅瀬の砂浜で 優しい風浴びながら
幸せそうに寝ている 波と風のメロディー
健やかな気持ちで 良い夢が見れそうだ

彼女なんていないけど 寂しくなんて無いさ
夢の中では可愛くて 優しい誰かがそばにいる
それだけで心の中が さわやかに感じられてるよ

WAVE WAVE 回れ! big wave!
トルネード起こして 突き進め destruction dragon!
女の子のビキニに 鼓動爆発変態開放
綺麗な女の子の水着 流されて fuck you fuck you!
全裸見てアソコが 鼓動最大勃起状態
This moment is the best to death!!

優しい誰かの歌声で 気持ちが良く夢の中
幸せそうに笑ってる 波と風のメロディー
さわやかな微笑み 見ていると幸せだよ

彼女に会いたいと思う 会うことなんて無理さ
夢の中だけ会える人 愛しい彼女はそばにいない
会えなくて悲しくて寂しくて 涙が止まらないんだよ

FIRE FIRE 回れ! devil fire!
トルネード起こして 突き進め Fire whirlwind!
女の子のアソコで 鼓動爆発変態開放
綺麗な女の子のアソコに 射し込め fuck you fuck you!
セックスマシンガンズ! 鼓動最大射精状態
This moment is the best to death!!

ゆりかごのように波に揺られて
子供に戻ったようなこの気持ち
夢の中の彼女にしてもらいたい
静かな木陰で膝枕

過激な夢が僕を襲う でも彼女が救ってくれた
目がさめて気づけば 空は夕焼けが広がってた
切ない気持ちが膨らむ 茜色の夜空にかすかに
夢で会える彼女の顔 会いたいよ...


感想 サビの変わりようは凄いなと自分で関心する

I miss you 私は貴方がいなくて寂しいです

I miss you   作者沙夜


貴方は行ってしまった 私は笑顔で見送ったね
でも心では泣いていたよ 離れ離れになりたくなかった

悲しくて夜も眠れない そんな日が毎日だった
今でも貴方を忘れれない I miss you・・・

行きたいよ貴方のそばで 強く抱きしめてもらいたい
私のそばに貴方はいない 涙がいつまでも止まらない

いつでも守ってくれた 私はいつも守られていた
でも心では支えたかった 私が貴方を支えたかった

寂しくて夜も眠れない そんな日が殆どだった
いつでも貴方が愛しいよ I miss you・・・

支えたい貴方のことを 陰で優しく支えたい
私のことを覚えてるかな? 不安でいつまでも眠れない

甘い誘惑私に悪魔がささやいてくる
でも私は貴方だけしか愛せない

愛したい貴方のことを 貴方がそばにいないんだけど
私はいつも貴方のことで 胸が痛くて苦しいんだよ

I miss you... 私のそばに
I miss you... 戻ってきてね
I miss you... 待ってるからね


感想 好きな人が近くにいないと悲しいものです

メモリアル50

LOVE SONG   作者沙夜


微笑む君のかじかむ手を温めて
心に降る悲しみの雪を溶かした

今 君のことを抱きしめて 心から愛してあげても
君は僕のことを 愛してくれないね

ずっと 君が僕のそばにいてくれたけど
君はつくり笑顔だね 僕はその笑顔が偽者でも
きっと いつも本物なんだと信じていれば
君は本当の気持ちで 僕を愛してくれるかな・・・

笑顔の君の凍った心温めて
心に残る傷跡を僕は癒した

今日 君のことを愛したって 君はつくり笑顔をして
君は素顔を隠す 僕のこと嫌いなの?

いつも 君は僕に甘えてくるけれど
君は何か寂しげで 僕に何か訴えてる
だから 「大丈夫僕が君を一人にしないと」
優しく語りかけてあげたら 君は素顔で微笑んだ・・・

僕は 君に寂しい思いなんてさせない
君は僕にありのままの 自分を見せてくれたね
だから 僕は君のことを離しはしない
愛が育まれてくることが 僕はとても嬉しいよ・・・

君が僕を愛してくれること 僕はそれだけで幸せだよ
いつか君と誓いたい 永遠の愛を...


感想 評価廃止、めんどくさい、メモリアルソング

Love Lee pink girl smile

世界でひとつだけの花   作者沙夜


凍て付く寒い雪の中に 蒼く輝く綺麗な物がひとつ
僕の瞳に映し出された 僕はそっとその物を拾い上げ
ぬくもりで暖めてあげた 虹色の小さな種が現れた

セピアに光る神秘的な 土にその種を埋めて
悲しみの雨で水をあげて 愛情という栄養を与え
早く咲いてくれないかと 僕はいつも語りかけていた

明日には花咲かせるのかな 黄昏の空を彩る
世界でひとつだけの僕の花 心の闇を消し去る

照り付く暑い炎天下に 赤く輝く綺麗な新芽ひとつ
僕の瞳に映し出された 僕は優しく新芽を暖めて
大きく大きくなーれと 大きくて綺麗な花になって欲しい

セピアに光る神秘的な 土に生えている新芽
幸せの香り通ってくる その時が来てくれること信じ
早く咲いてくれないかと 僕はいつも語りかけていた

明日には花咲かせるのかな 夕暮れの空を彩る
世界にひとつだけの僕の花 暗い気持ちを消し去る

可愛い桃色のつぼみがもう時期花咲こうとしている
可愛い桃色の花が咲くのかなと期待してみる

今日には花咲かせるのかな 快晴の空を飾る
世界にひとつだけの僕の花 愛する思いが膨らむ

温かい風が香る頃 桃色のつぼみは花咲かせた
君という美しい女の子の 美しい笑顔という花

Love Lee pink girl smile...


評価 95/100 感想 SMAPのとは違う

昔の作品  チェリー

チェリー   作者沙夜


遥か遠くにある世界は 僕達の心の中にある
誰も入ったことは無い 夢のような世界

君にも夢僕にも夢がある 愛してる愛し合ってる
優しくて甘えんぼな 愛しい君と一緒に
心の中にある世界へ 飛んで行きたいよ
手と手をつないで さあいくよ!

目を閉じて思い浮かべてごらん 夢の世界が見えてくるだろ
つないだ手と手を離さぬように 強くそして温かく手を握るんだ
僕らのいる世界は誰も触れない 僕と君の二人だけの世界
この世界で微笑む君の笑顔は さくらんぼみたいに可愛いよ

夜空に輝く流れ星に 君は何をお願いしたの?
星は流れて風になって 僕らを包み込んだ
夜空には大きな花火が 綺麗に花咲かせた
僕は君にささやいた 愛してると

僕らだけの世界に光が満ちた 僕は優しく君を抱きしめた
愛する君の事を離さぬように 強くそして温かく抱きしめた
今夜は時がゆっくり流れている 僕と君の二人だけの時間
君は僕の目を閉じさせて静かに 僕のほっぺたにキスをした

君のしてくれた優しいキスは さくらんぼより甘かったよ
僕達は本当に幸せな時を 二人だけの世界で過ごしてきた
目をひらけた時僕と君は 同じベットで寝ていたね
夢の世界にいなくても君は さくらんぼみたいに可愛いよ

今僕の隣に見えるのは 白いウエディングドレスを 着た君の姿

woo...


評価 100/100 感想 明るくて、ラブソング、俺の中ではお気に入り

過去には戻れないという思い

回想   作者沙夜


今僕らには幸せは無い さめた僕らの恋も終わる
楽しいことも辛いことも 二人で乗り切ってきたのに
些細なことで喧嘩して 僕らの関係にもピリオド

僕らは最後の話し合いで もう戻れないことがわかった
楽しかった6年間だった 今日から二人は別々に
僕は昔を思い出していた 楽しかったあの頃の二人を

古い記憶呼び起こしてみれば 忘れてた過去が甦るだろう
出会った頃の僕らはいつも 顔あわせるたび恥ずかしくて
手をつなぎ歩いてると凄く 胸の鼓動が高鳴っていたね
あの時の君の笑顔が懐かしくて 僕の瞳には涙がこぼれてきた

今僕らには楽しみは無い さめた関係今日で切れる
嬉しいことも悲しいことも 二人で分ち合ってきたのに
つまらぬことで喧嘩して 僕らの関係はふりだしに

僕らは最後の話し合いで もう会わないことを誓った
楽しかった6年間だった 僕らは明日で別々に
君は昔を思い出していた 楽しかったあの頃の二人を

古い記憶思い返してみれば あの時のことも甦るだろう
付き合った頃の僕らはいつも 笑顔が絶えなくなっていたね
キスする時向かい合うと凄く 胸の鼓動が高鳴ってたね
あの時の僕の温もり思い出して 君の瞳には涙がこぼれてきた

二人は涙を流してもう一度強く抱き合った
もう二度とこんな風には戻れないんだね

古い記憶思い返してみれば あの時のことも甦るだろう
結婚式の時の僕らは 幸せの絶頂に立っていたね
バージンロード歩いてると凄く 胸の鼓動が高鳴ってたね
あの時の二人の幸せ思い出して 二人の顔には笑顔が戻ってきた

もう後戻りできないけど 僕は後悔してないよ
最後に言いたい言葉がある 今までありがとう...


評価 90/100 感想 コメント次第では評価が上下する

駄作ハムスター劇場

ハムスター奮闘記    作者沙夜


俺は陽気なハムスター 伝説の宝物を探しに
冒険の旅を始めた 小さな勇者となるために

朝日はいつ見ても綺麗だぜ 猫にはいつも食べられそうになる
水溜りに落ちたら最後だぜ 命がけの冒険はまだまだ続く

俺は目的を果たすまで 死ぬわけにはいかないぜ
ふるさとなんて俺には無いぜ この涙はあくびだぜ悲しくないぜ
そう誓ってまた歩き始めた ハムスターの旅はまだ終わらないぜ

俺は孤独なハムスター 一匹でこの旅路を続けて
精神が崩れ始めた 小さな勇者は力尽く

夜月はいつ見ても素敵だぜ 車はいつも俺のことを狙う
今の俺は天使が見えるんだ 命がけの冒険は終わりを告げる

俺は目標を果たすまで 死ぬわけにはいかないぜ
そんな誓いも俺では駄目か この涙はあくびだぜ悔しくないぜ
そう思い悔しくて辛くて ハムスターは枯れるほど泣き崩れた

滑車を回っていた頃が懐かしく思える
優しかった女の子の笑顔も思い出した
あの時に戻りたいあの女の子とまた会いたい

俺を探してる女の子が フラフラになって泣いていた
背後に忍び寄る影現れ 女の子に襲い掛かる守らなくちゃ
そう思い決心を固め ハムスターは通り魔に飛び掛った

ハムスターは通り魔に飛び掛り
女の子は無事逃げることが出来た
ハムスターは通り魔に切り裂かれた
薄れゆく意識の中でハムスターは泣いた
そして勇敢なハムスターの一生は幕を閉じた

THE END...


評価 20/100 感想 駄作

今日載せた詞

サヨナラハ イワナイ・・・   作者沙夜


薄れゆく記憶の片隅に 忘れられず残る記憶がある
悔やんでも悔やみきれない 最愛の君とのお別れ

僕はいつものように君にサヨナラと手をふり見送った
あの時は何も考えずいつものように見送った
だけどあの時言ったサヨナラが悲しい結末へ

君に言ったあのサヨナラが 本当のサヨナラになるなんて
僕は思いもよらなかった 悲しくて涙が止まらなかった
サヨナラなんて気安く言うものじゃないね
そう胸に刻みあふれ出る涙をふいた

崩れゆく記憶の片隅に 忘れられず残る記憶がある
悔やんでも悔やみきれない 最愛の友とのお別れ

僕はいつものように友にバイバイと手をふり見送った
あの時は何も考えずいつものように見送った
だけどあの時言ったバイバイが悲しい結末へ

友に言ったあのバイバイが 友達の最後の言葉なんて
僕は思いもよらなかった 悲しくて震えが止まらなかった
バイバイなんて気安く言うものじゃないね
友達のお墓見上げ出る涙をふいた

僕はもうサヨナラもバイバイも言わないよ
もう二度とあんな思いをしたくないから・・・

僕が言ったあのサヨナラが 本当のサヨナラになるなんて
僕は思いもよらなかった 悲しくて涙が止まらなかった
サヨナラなんて気安く言うものじゃないね
そう胸に刻みあふれ出る涙をふいた

僕はサヨナラは言わない またみんなと会えるために...


評価 50/100 感想 最近暗い歌詞のキレが悪くなってきた

遠距離恋愛

以心伝心   作者沙夜


遥かな時の中で 偶然出会った君
運命とは残酷で 僕らは遠距離恋愛

今の僕らじゃ 会うことは出来ず
どう頑張っても 会いに行けない
だけど僕らは思いは同じ 離れていてもわかる君の気持ち

何が遠距離だ 別に大丈夫さ
僕は平気さ 寂しくないさ
でも君はわかってるね 僕は本当は寂しいよ
僕らの心は繋がってる 以心伝心してるから

多くの人の中で 唯一愛せる君
運命とは気まぐれで 僕らは遠距離恋愛

今の僕らじゃ 話すことも出来ず
どう頑張っても 抱きしめれない
だけど僕らは思いは同じ 離れていてもわかる君の思い

今は何してるの 僕は悩んでいる
君と会いたい 悲しくないさ
でも君はわかってるね 僕は本当は悲しいよ
僕らは愛し合っている 会うことが出来ないけれど

I miss you 君が隣にいてくれたら
僕はどれだけ嬉しいだろうか
君は僕の近くにはいないんだよね

何が遠距離だ 別の関係ない
僕は平気さ 辛くは無いさ
でも君もわかってるね 悩んでいたって始まらない
僕らの心は繋がっている 以心伝心してるから

何が遠距離だ 別に大丈夫さ
僕は平気さ 寂しくないさ
もう二度と寂しい思いをしたくない
そして君に寂しい思いをさせたくない
僕らが会えたなら 君を絶対手放さないよ

I can love only you...


感想 70/100 感想 SEAMOのマタアイマショウと19の以心伝心が合わされば

どんなけ素晴らしい歌詞が出来るだろうか?

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