Space of silence -2ページ目

今日載せた歌詞

楓   作者沙夜


秋のそよ風私を包み 悲しさを誘ってくる
貴方と離れた傷跡が 深く心に残っている
楓舞い散る季節はなぜだか 胸が痛くなってくる

秋に紅葉した楓は風に 揺られて地上に落ちてゆく
私の心も絶望へと落ちてゆく 切ない秋の恋物語

さよなら・・・・ 秋は大切な人とともに去ってゆく
秋なんて大嫌い そうつぶやく寂しい自分
楓も冬には散ってしまう 秋は別れの季節

冬の寒さが私を襲う 寂しさも襲ってくる
貴方と離れた傷跡が 深く治らず残っている
楓散りゆく季節はなぜだか 傷が痛くなってくる

冬に枝についてる楓は時期に 枝から地上に落ちてゆく
私の心も絶望へと落ちてゆく 切ない冬の落葉記録

さよなら・・・・ 冬は美しきものが全て枯れてゆく
楓とは儚いが けれど春に新たな命
命が芽生える春へつなぐ 冬はつなぎの季節

私の恋も儚く散っていったけれど
楓は春にまた新たな葉を育んだ
私の恋も春に新たに芽生えるのかな?

ありがと・・・・ 春は大切な人とともにやってくる
春はすぐ幸せを 恵んで来る嬉しい季節
楓も春には新たな命 春は芽生えの季節

さよなら・・・・ さよなら・・・・

別れの後の出会い GoodBye and Hello...


感想 90/100 感想 出会いと別れ・・・切ない系はいいね

今日載せた歌詞

Forever love   作者沙夜


永遠の時の中に 生まれた一つの恋心
人は一生一緒に 人生を歩んでゆく
愛する人を見つけ 新たな命を育くむ

人は時に命の芽をつぶし 今ある命を絶ったり消したり
永遠の命が欲しいという おろかな欲深き者も現れる

たとえ永遠の命があったとしても
相手はいずれ先立ってゆく運命にある
永遠の命より限りある短い人生の内に
本当の愛を見つけ幸せになることが
永遠の愛より愛情があるはずだよ
Forever love...

永遠の時の中に 生まれた小さな命達
人は一生何度も 悲しみを味わうんだ
悲しい時を過ごし 大きく心が育つ

人は時に自分のことを嫌い 今ある命を絶ったりつぶしたり
生きていることが辛いという おろかな寂しい者も現れる

たとえ生きていることが辛いとしても
同じ悩みを持つ人がこの世には沢山いる
お互い励ましあい慰めあい支えあいその中で
小さな愛が生まれ大きく育ってゆくんだ
永遠の愛より幸せがあるはずだよ
Forever love...

永遠の命があったとしても所詮自分は自分
永遠に成長することはないむしろ衰え
愛を失い孤独な人生を生きることになる

たとえ永遠の命があったとしても
相手はいずれ先立ってゆく運命にある
永遠の命より限りある短い人生の内に
本当の愛を見つけ幸せになることが
永遠の愛より愛情があるはずだよ
Forever love...

Small life big love
time of immortality
世界で一人の愛する人
Forever love...


評価 65/100 感想 うーん・・・エールソングか・・・

今日載せた詞

Sailing day   作者沙夜


僕らは結婚という冒険の旅 僕らの愛で作った船に乗り
運命に邪魔されながら 僕らはたどり着けるか

君が舵を取り僕が守る 僕らは大丈夫なのだろうか
同じ時旅立った人々は 離婚という波に消えていた
不倫という魚に飲み込まれず 僕らは幸せという場所へ行けるか

Sailing day さあいくよ! 何も恐れることはない
僕らの愛で作り上げたこの船は 簡単には崩れ去らないから
信じあえばいつか幸せに なれることを願い船を出す

僕らは離婚という大波が来て 僕らの船を破壊しようとする
僕達は大丈夫だから 僕らは簡単にやられない

君と僕が支えあってここまで来た 僕らは大丈夫なのだろうね
同じ時旅立った人々 半分は波に消えていった
いつまでも大波に船を壊されず 僕らは幸せという場所へ行けるか

Sailing day 守りぬけ! 僕は恐れることはない
僕らの愛で作り上げたこの船は 簡単には崩れ去らないから
信じあえばずっと幸せで いれることが出来るそう思うんだ

僕らの船はもうボロボロでもうすぐ沈みそうだけど
まだ頑張って海の上を進んでいってくれるんだ
目的地はあと少し僕は君とこの船を守り抜いてやる

Sailing day もう少し! 僕はたどり着けそうだよ
僕らの愛で作り上げたこの船は ボロボロでもまだ進み続けてる
信じあえばずっと幸せが 僕らの前にあり続けると思うんだ

Sailing day さあいくよ! 何も恐れることはない
僕らの愛で作り上げたこの船は 簡単には崩れ去らないから
信じあえて今は幸せに なれたことを感じ船を降りたんだ

Sailing day いつまでも あの船は僕らを見守ってくれる


評価 80/100 感想 Sailing dayは微妙なネーミング

今日載せた詞

smile again   作者沙夜


君は何で優しいの 寂しい時いつも慰めてくれた
君がとても愛しくて可愛くて 今にも抱きしたい

君はいつも元気で面白く ゴキブリ見ると凶暴化
美しい笑顔で笑ってる 僕はそんな君が僕は好き 

いつまでも僕達は友達で いることが出来るのか
僕は友達なんて謙虚じゃない 君は僕の彼女になって欲しい
僕の心の中には君という 女神が微笑んでいる

君は何で泣いてるの 寂しいからそれか悲しいからなの
君の泣き顔なんて見たくない 君を慰めてあげたい

君はいつも元気で明るくて 悩んでいると僕のこと
本気で考えてくれる 僕はそんな君が僕は好き

いつまでも僕達は仲良く いることが出来るのか
僕は仲良くなんて謙虚じゃない 僕は君のことを愛してる
僕の心の中には君という 天使が微笑んでいる

どんなに遠く離れていても君のことを僕は好き
こんな僕からひとつだけ君にお願いがある
smile again for me...

いつまでも僕達は友達で いることが出来るのか
僕は友達なんて謙虚じゃない 君は僕の彼女になって欲しい
僕の心の中には君という 女性が微笑んでいる

僕が君に今日話す最後の言葉になるよ
「愛してるよ、そして明日マタアイマショウ」

Your smile to be angel...


評価 80/100 感想 普通かな

今日載せた詞

SMILY   作者沙夜


泣かないで笑おうよ 快晴の空の下で
僕達は一人じゃない 仲間がいるからさ

誰かが悲しくなったとき 僕らは君を助けるよ
だから泣かないで みんなで一緒に笑おうよ

SMILY それは魔法の言葉 みんなの心を明るくするよ
SMILY みんな持ってるよ 笑うことの楽しさを

僕と君は付き合って 幸せな毎日を送っていた
いつもしゃべって笑ってた そんな楽しい思い出も

いつか悲しい記憶になって 思い出して泣いちゃうよ
でもみんなが慰めてくれた 僕の顔に笑顔が戻った

SMILY それは心の輪 みんな一つになれる呪文
SMILY 笑顔こそ一番の 美しい宝物さ

どんなに寂しくても僕は頑張れるんだ
みんなの優しさが僕にはあるから

SMILY 僕は大丈夫さ みんながいてくれるから
SMILY 君の笑顔 すごく綺麗で可愛いね
SMILY 僕の笑顔 優しく暖かいよ
SMILY みんなの笑顔 僕らは幸せなんだ SMILY...


評価 45/100 感想 自分らしくない、明るい

昔書いた歌詞

今どきの中学生   作者沙夜

着替えが終わって体育館へ行く時
女子の着替えがチラっと見える
股間が その日に限って狙われる

好きな歌手の話を友達としてた時
二番目に好きなメンバーをきかれた
他の メンバーの名前はわからない

ミニスカの女子テニス部が試合してる時
男子テニス部が真剣に見てる
パンツが 見えた時を見るためだけに

面白くて女子にすごい人気がある人
そういう人に限って女子にきくと
彼氏に したくないと拒否られる

プールの日 女子見ると
嫌われる でも見たい

よく放課に歌を歌っている人
カラオケ行くと歌わない
歌ったら 音取れない点低い

女子にパンツを見られたから
自分もその子のパンツを見たら
変態と 言われちゃう差別される

変態用語を連発して言う人
その言葉の意味を尋ねると
意味が わかってない口だけだ

汗かいた後の女子の体操服を
見るとブラジャー透けて見える
見てると すぐバレてジャージ着られる

目立たない 人見ると
足はやい 歌も上手い

女子と男子が仲良く話してる時
それを見た奴がみんなに
好きだと 言いふらすマジウザイ

去年暗くて静かだった人
話し掛けても無視されてたのに
今年は メチャ喋るキャラ変わる

先生にものすごい暴言吐く人
たまに先生を殴ったりもするのに
顧問には 腰低い逆らえない

中三で股間に毛が生えてない人
生えて欲しくていつも願ってる
生えた後 すぐに剃るでもすぐ生える

今どきの 中学生
好きな人 すぐ出来る


評価 100/100 感想 面白い系の王道を行く作品

∵∴∵天照大神

題名は適当


絆   作者沙夜

何なんだろう僕は 生きる希望ももてない
でも僕には親友がいる 最高の人生の相棒

どんなに辛い時でも 親友といれば楽しかった
お互い励ましあい 慰めあってきた
僕らには隠された心にある 絆という証を持っている

何度代わりを探しても 代わりなんて見つからない
親友はお前だけなんだ お互いいつも一緒だった
何があってもお互いを理解し 喧嘩なんかしたことない

寂しいんだよ僕は 孤独絶望がお似合いだよ
でも僕には親友がいる 最高の人生の友達

どんなに寂しくても 親友がいたから頑張れた
お互い手をあげず 仲良くしてきた
僕らには隠された心にある 絆という友情があるんだよ

何度話しをしていても 嫌いなんて思ったこと無い
親友はお前だけなんだ お互いいつも支えあってた
何があってもお互いを励まし 笑顔を失ったことはない

学校生活で僕が生きてこれたのは親友の存在があったから
親友が何か大切なものを探していたら一緒に探してあげるよ

何度答えを探しても 友情なんて見つけられ無い
親友はお前だけなんだ お互いいつもそう生きてきた
何があっても喧嘩なんてせず 仲良く過ごしてきたんだ

何度代わりを探しても 代わりなんて見つからない
親友はお前だけなんだ お互いいつも一緒だった
何があってもお互いを理解し 喧嘩なんかしたことない

絆はいつまでも切れることはない そういつも信じていれば...

評価 85/100 感想 半分本当で半分は希望、その親友は僕を親友と思ってくれているのだろうか?

ライティングソングス最後の歌詞

今日でライティングソングスを去ることになった、11月に戻る予定だが、歌詞作成を続けるかどうか

そんな中で作った、傑作・・・いや、あのサイトのみんなのぬくもりで傑作までいけた「君とはぐれて」


君とはぐれて   作者沙夜


僕は今一人ぼっち 愛する君とはぐれて
人ごみに君が消えた 手を離したせいで

君の笑顔微笑み優しさ すべて忘れはしない
僕が素直になれていたら 君を失うことはなかった

僕は素直になりたかった 君とはぐれたくなかった
プライドにこだわって君の 気持ちを理解できなかった
今度会うことは出来たなら 君の気持ちを理解したい

僕は今一人ぼっち 愛する君を失い
僕から笑顔が消えた 君とはぐれたために

君の声泣き顔ぬくもり すべて覚えているよ
僕は素直になれなかった 気持ちと言葉が逆だった

僕は君を愛しているよ 君には見せれなかった
プライドにこだわって君を 本気で愛してあげれなかった
今度会うことが出来たなら 精一杯抱きしめてあげたい

僕は人を傷つけてしまったその心の痛みを
優しく慰めて欲しかっただけなのにいつも
その気持ちを本当に理解してもらえなかった
その辛さを君に与えてしまったんだね・・・ごめん

僕は君と離れたくなかった あのころへ戻りたいんだ
プライドにこだわって僕は みんなに迷惑かけてしまった
僕を受け入れてくれたのなら 僕は素直になるからね

僕は素直になりたかった 君とはぐれたくなかった
プライドにこだわって君の 気持ちを理解できなかった
今度会うことは出来たなら 君の気持ちを理解したい

また君とともに歩きたい 人生という複雑な道を


評価 120/100  感想 もしこれをライティングソングスで作っていなければ、評価は70だっただろう

でもみんなの優しさ僕の思いそして僕を支えてくれた人々によって120という点がつきました


等分、昔作った詞を載せるかなどをするかもしれませんが

歌詞つくりはここでまだ続けるつもりです

しゃぼん玉飛んだ~♪

しゃぼん玉   作者沙夜


人の口から生み出される 虹色に光るしゃぼん玉
作った人の心を映し出し 綺麗な人なら綺麗な
面白い人なら変な形の しゃぼん玉を生み出す

しゃぼん玉は風にゆられて 夕焼けの空を浮遊している
壊されるもの消えてゆくもの いろいろなものがいるけれど
しゃぼん玉は作った人の 気持ちを乗せて飛び
伝えたい人へ向かってゆき その人に気持ちを伝える

大空へ羽ばたく鳥のように 風をとらえ飛ぶしゃぼん玉
みんなの夢を乗せ希望を乗せ 明日へ向かい飛んでゆく

人の口から生み出される 透明に見えるしゃぼん玉
作った人の気持ちを映し出し 泣いた人なら小さな
笑顔の人なら大きな しゃぼん玉を生み出す

しゃぼん玉は闇を消し去り 幸せの中を浮遊している
壊されるもの消えてゆくもの いろいろなものがいるけれど
しゃぼん玉は作った人の 夢を乗せて飛び
希望の光へ向かってゆき その人に希望を与える

大空へ羽ばたく天使のように 夢を叶え飛ぶしゃぼん玉
みんなの夢を乗せ笑顔を乗せ 未来へ向かい飛んでゆく

男の子と女の子が仲良く笑顔で
一緒にしゃぼん玉を飛ばしてる
いつかこの二人は幸せになるね

明日を夢見る人のように 明るくそしていつも前向きで
みんなは夢を持ち笑顔のまま 未来へ向かい歩んで欲しい

大空へ羽ばたく鳥のように 風をとらえ飛ぶしゃぼん玉
みんなの夢を乗せ希望を乗せ 明日へ向かい飛んでゆく

しゃぼん玉はすぐ消えるけど みんなの夢は消えないよ


評価 50/100 感想 微妙でもたまにはいいかな?

さやか

清か ~さやか~   作者沙夜

ねえ貴方の手はどうして そんなに優しくて温かいの?
まだ幼い心の私は貴方の ことが知りたくて知りたくて
私は貴方のために歌った ラブソングは清かに聞こえる

虹色の光を放つ貴方の 作ったシャボン玉の美しさに
私は見とれていて貴方に 笑顔で抱きついたあの日
そんな当たり前に思ってた そんなことも終わる時が来る

聖なる鐘が嗚った夜 私の瞳から流れる涙が
私の頬を濡らして光る 貴方は慰めてくれた
I love you ありがとう 私は貴方のことが好き
この気持ちは貴方に 清かに聞こえていますか?

ねえ貴方の目はどうして そんなに悲しそうに見えるの?
もう大人の心の私は貴方の ことが気になって気になって
私が貴方のために歌った ラブソングは切なく響く

悲しみの光を放つ私の 育てた恋心はいつの間にか
私が見とれていた貴方と 一緒に消え去ったあの日
終わらないと思ってた 幸せも終わる時が来た

聖なる鐘が嗚った夜 私の瞳から流れる涙が
私の頬を濡らして光る 私は慰めて欲しい
I love you 会いたいよ 私は貴方のことが好き
この思いは貴方に 清かに聞こえていますか?

懐かしいラブソングをまた歌ったよ
そのメロディーは清かに響き渡る

私の歌が消した闇 私の心には希望の光が
輝き悲しい気持ちを葬る 私の表情は晴れた
I love you 会えるよね 私は貴方のことが好き
この思いは貴方に 清かに聞こえていますか?

聖なる鐘が嗚った夜 私の瞳から流れる涙が
私の頬を濡らして光る 貴方は戻ってきてくれた
I love you 愛してる 私は貴方のことが好き
この気持ちは貴方に 清かに聞こえていますか?

I love you 愛してる 私は貴方のことが好き
この気持ちは貴方に 清かに聞こえていますか?


評価 90/100 感想 PM7:19を越すかもしれないかもしれない

清かと書いてさやかと呼びます