燃えよドラゴンズ! -38ページ目

燃えよドラゴンズ!

野球のこと、日常のこと、『相棒』のことなど、毎日いろいろ書いていきます。

「偉人伝」など連載的にやっているものも多くあるので
是非見てください!


友人2名とランニングをしています。


遊びのあとで、友人2名はランニングの格好なんですが、自分は普段着です。


これはきつい!

犠牲者の方々のご冥福、並びに一日も早い復興を祈念します。

卒業式の一週間後の修了式を終え、春休みに入った。


震災の影響でそれまで二週間程度なかった部活が再開し、憂鬱になった。


4月1日。東京新聞に載っている教職員異動一覧を願う気持ちで見た。何を願ったかと言えば、別所圭介という名が載っていることである。


必死に探した。しかし、それはどこにもなかった。落胆して部活に向かい、その事をまだ知らない先輩や同学年の者たちに知らせると、彼らもまた落胆していたと記憶している。


ともあれ始業式になり、2年生が始まった。ここで、自分にとってとても大きな出来事が起こるのであるが、それは次回。

第3打席(三振)と第4打席(二塁打)を見ていなかったので、

未だ自分が観てるときの井端10割は継続中です(笑)


8打席5打数5安打3四球

今日の目標は、
『悪意』(365ページ)
を一気に読みきることでしたが、達成致しました!


かかった累計時間は大体4時間ぐらいですかね~



いや~面白かったですよ。
これはお薦めしますね。


犯人はすぐ分かります。分かりますっていうか物語の序盤で明かされます。

しかしここで気を抜いてはいけません。動機が分からないのです。


いや、とてもよく練り上げられた偽りの動機は間もなく出てきます。


が、真実は最後の最後までいかないと分かりません。


章分けも実に見事です。


とにかく、一度読んでみれば本をよく読む人には分かると思います。

別に重要じゃないところで(まあそのおかげで2イニング分の節約にはなりましたが)満塁ホームランを打ちました。


原かよって話ですが、まあそれはおいておくとしても、浮かれずに頑張んなければなりません。


まあ次の試合、坂本をスタメンから外す理由がなくなったことは確かではあります。


そしてこれは日本代表全選手に言えることですが、今日の結果に味を占めて、今後も大勝しようなんて思ってたら足下を掬われます。


今日のように「結果的に大勝になる」なら申し分はないんですが、「大勝を狙いにいく」と負けます。


その実、2回と4回、5回を除けばいずれも単発のホームランか1人2人繋いだだけででたホームランです。要するに、打線の繋がりが薄いんです。


たらればの話しにはなりますが、今日は、ホームランを打った選手が全員、少しでも打ち損じていたならば、負けています。


そもそも、この前の台湾戦までホームランなど一切出ていなかったのですから。


次の試合、十分注意してかからなければなりません。

エラーになりそうなプレイをした坂本


やはり守備させる必要ないですねパー


まあ井端に休息をとらせてくれてるんだとしたらありがたいんですが。

坂本が、敵がくれた追加点のチャンスを潰しました。

2指 井端(.667)


さあ頑張れ井端!
しかしなぜ指名打者なのか…


不調の坂本を使う必要ははっきり言ってないと思います。


こないだから結果的には良い方向に転んでますが、山本浩二監督は少々迷采配が過ぎますね。


まあ今までは応援してなかったんで別に良かったんですが、日本を応援すると決めた今、彼が監督をやっていることは迷惑になってきました。


それでも星野に比べれば数倍マシですけどね。


原は論外だし。