燃えよドラゴンズ! -12ページ目

燃えよドラゴンズ!

野球のこと、日常のこと、『相棒』のことなど、毎日いろいろ書いていきます。

「偉人伝」など連載的にやっているものも多くあるので
是非見てください!


9時学校集合なので平日より1時間長く寝れます。


まあそれでも起きるの6時台ですけどね~(笑)

家の前の川を30分程度走りました。

今日は(距離的には)最長でした。


今までは3本目の橋とかでUターンしてたんですが、今日は6本目まで行きました。


まあ3~6の間は各橋の間隔が短いんですけどね~
今日セレモニーがあったようで。

捕手と審判代えた方が良いんじゃないのって感じですが、長嶋さんの国民栄誉賞受賞に文句のある野球ファンはほぼ皆無でしょう。

自分はかなり程度の高いアンチ読売だと思いますが、これに関してはなんの文句もありません。


むしろ、日本プロ野球の人気をここまで高めたのはひとえにONの功績な訳ですから、その一翼を担う長嶋さんに今まであげなかったことが驚きです。


長嶋・松井両氏、ただただおめでとうございます!

高木の采配が全く意味不明です。


荒木ライト??
森野セカンド??
そこまでしてクラーク出すか??

そして極めつけは山本昌の交代です。

3回に2点をとられなお一死一、二塁でも代えなかったのに、何故か4回の二死二塁(無失点)でいきなりの途中交代。


ただでさえ中継ぎいないのに三瀬をワンポイントで使うとかなに考えてんの?


不可解というか不愉快ですね。

今日(第一日曜)はBS有料放送の局が放送を無料で行っています。


有り難いですね~


負けてますけど(笑)

地理の課題で「巡検」というのがあって、まあ議長公邸とかを廻るんですが、めっちゃ疲れます。


因みに今はサイゼです(笑)

素晴らしい負けっぷりでしたね~


谷繁2000安打まであと2本!

そして今日は山本昌が復帰します!

一定の年数をプレーすれば自由に移籍できるFA制度がプロ野球に導入されて20年が経過した。それでも、日本では「生え抜き」を重要視して応援するプロ野球ファンは少なくない。FA制度導入20年で国内各球団の「生え抜き率」がどう変わったのか、検証してみた。

実施前の93年シーズン、70人以内に規定されている支配下登録選手に占める各球団の生え抜き率(外国人を除く)をみると、近鉄の95.3%をトップに最も低い中日でも79.4%とおおむね8割以上を占めている。

一方、20年後の2013年の支配下登録選手と比べると、生え抜き率(同)が最も高いのは中日の90.2%、最低がオリックスの60.7%と上下の幅が大きくなった。多くのチームで生え抜き率が下がっているなか、中日は79.4%から10ポイント以上アップ。なかでも投手陣は川上憲伸、三瀬幸司を除く30人が中日でプロになってそのまま在籍している選手で、ドラフト戦略が成功してきた証拠といえる。

04年オフに消滅した近鉄を吸収合併したオリックスと、05年から新規参入した楽天は分配ドラフトで多くの選手を受け入れた経緯があり、今季の生え抜き率はともに60%台にとどまっている。とはいえ、両チームに当時の選手はそれほど多くはなく、成績低迷が続くなか、トレードその他での補強の結果、低下している面は否めない。




※産経新聞より一部抜粋、編集

遊んだあとK・Fとは別れ、Nと家の前の川で30分弱走りました。


だいぶ疲労がたまってるな~