「終わりが近づくにつれて」はどんな事にも当てはまる気がする。

終わった後の後悔もあるしさ。部活とか。もう少し頑張れば良かったなぁ、という感覚。

なんかネガティブな感じです。俺がいうセリフだからか。

深いっていいな。自分は、意見を言い合えるような人が欲しい!きがする。

まぁ、それにはある程度趣味とかがかぶっていて、とかが重要なんだけど

意見を言われて、なるほどそういうことか、っていうのは欲しい。

こうしたほうがいいんじゃないですか、

そうだよね、それにこんなんだったら…みたいな意見がほしい。



はー。





さてさて、頭が良いってなんなのか知りたくなったけど

答えは色々とあるからつまりありませんってことに気付いてるわけですが

なんとなく答えを決めたほうが後々生きやすいんだろうなとか考えてた割には

すぐにそれ忘れてしまうんだろうなあと考えることを放棄した次第であります。


ただ、誰かがそれを教えてくれるのであれば、

それがまた別の一つの答えとして頭に残るんでないかなと

でもまぁそのときだけ、なるほど!とか思って結局忘れていくわけで

そうなっていくと頭の良さが何かをそもそもなんでしりたくなったの?とかなっちゃうから

そんなんなるなら別に調べる必要はないわけで、知る必要もないわけじゃないですか


いやいや、つまりは頭が良いなんて考えるのは馬鹿だけであって

そんなんは別に考える必要はなかったわけなんですね、なるほど

ってなるほど、じゃねーよ。なんか色々とずれてるじゃないか

結論 頭が良いとは頭が悪く無い事。



当たり前じゃないか

ってことで当たり前のことを当たり前にこなすような人ってことでどうでしょう。

ありきたりすぎる。ありきたりだよそれ。

頭が良いってなんなのなんなんだなんなんでしょう。


そもそも頭が良いって何?頭が良いのはつまりAだよ!

なるほどーAだったのかー

それで終わりか。そもそもそれをきいてよしAを目指すか!ってなった所でAになれるわきゃねーだろ!(御大将)

いやそうだった、じゃあなんだ答えを聞いて、やっぱり俺はBだった。。。とまた落ちるためなのか

なにやってんだ、それ全く意味無いじゃん……

そもそもよっしゃ頑張る!頭が良い人になろう!みたいな動機だろ、これきくのって

それが、ああなるほどAだったのか……え、そんなん無理無理、無理にきまってんだろ。。

そもそも全く答えに近づいていないのに、無駄に久々に文章が長いのはどういうことや

はっ無駄だと。そうか頭がいいのは無駄がないってことや

前田智徳が天才と言われる所以はたしか無駄のないフォーム。(なんJでさっきみた)

天才=頭が良い。たどり着いてしまった、この方程式。

無駄のない→天才=頭がよい。全く無駄のない何かを目指すべきなのか。

ってすでにおもいっきりむだにしてるじゃん。


という意味のわからない文章になってしまいました。