海老蔵が叩かれてた時も、海老蔵擁護派にいたけど、KAGEROUの作者である、水嶋ヒロにかんしても擁護派なんだけど。。。
別にどちらもファンだったわけじゃないんだけどさ
海老蔵に関しては、相手をかんがえろと。お前ら暴走族とかやってたやつをなぜ擁護してんだよwそんな奴らは皆消えちゃえばいいのに!っていうあれでの擁護だったんだけど
水嶋ヒロに関しては、なぜ叩かれているんだろう?って冷静に考えたときに、悪いのは、ポプラ社ではないのか?と思った。
大賞にしてしまったわけですから。ただ、水嶋ヒロも素直に賞金を貰っておくべきだったね。叩くポイントをつくってしまった。
「あんなもん出版するなおかしい」「小説ではない」なんて、水嶋ヒロにいっても意味ないし。
だいたい、それこそ素人が何言ってるんだと。
では、世の中にある本は全部素晴らしいものか?否、自分にとってみれば駄作だと思う物だらけじゃないか。
それに、そんだけ叩くなら、何か素晴らしい作品を上げてみろよ、自分でしっかり考えて。
世の中で名作と言われている本を除いて。どうせ、何も挙げられないだろ?
挙げられたとしても、皆が賞賛するのだろうか。いや、絶対に無理だと思う。興味がないものは皆ある意味駄作なのだから。
音楽だってそう、小室哲哉の楽曲を好きな人も嫌いな人もいる。こんなもん音楽じゃないなんていう人いるしな。
まぁ、そもそもポプラ社の大賞ってなんぞやと、テレビで見たことが有ります。
大変すぐれている作品を選ぶのではなく、自分たちが編集したい、出したい本を大賞に選ぶらしい。
ってなってくると、大賞とって当たり前なんじゃないか?
不況なんだから本も売れてないだろうし、そこで水嶋ヒロが応募しているとなればそりゃキタ!って思うだろう。
だって、間違いなく売れるんだから。自分が出したい本にしますよそりゃ。
そんで、結果見れば、大賞であたりじゃないか。ビジネスとして大成功でしょ。
ということでね、なんで叩いているのかわかりません。
他の本と同じで、駄作だと思うなら読まなきゃ良い、買わなきゃ良いほうっておけばいい。
そんなに酷評ばかりやっている奴らは、おんなじようにいろんな作品にケチ付けてこい。
水嶋ヒロだけ叩くなんて、それこそ、おかしいんじゃないかと思うんですよ。
ブログネタ:桜吹雪と紅葉の葉が風に舞う感じ、どっちの方が切ない? 参加中私は紅葉の葉が風に舞う感じ派!
映像にしたとき、もみじの葉が風に舞う感じのほうが、切ない気がした。桜吹雪は切ないより、全然いい意味に捉えちゃうんだけど。。。個人的に
