ひとつの時代が終わった。

また次の時代がやってくる。そして、また終わる。
人生は繰り返しですね、最後は死と。
そしたら死の次に何が来るのだろうか。輪廻転生ってやつですか?

でもそれはありえない、と思う。きっと。

答えは「きっと」単純な事で。
一回り大きな、全体としての始まりと終わりなんですね。

ようは、自分の「生きて→死ぬ」その中に「始まり→終わり」がたくさんある。

それと同じ仕組で、一回り大きな、つまりは家族とか

お爺ちゃんとおばあちゃん→お父さんとお母さん→自分→?

「人」が「生」きるの繰り返し。
ほんとは「生」の繰り返しって書いてたけど、ぱっとみたら上で人生の繰り返しっていう文字見て書きなおした。こっちのほうが、なんとなくしっくり。

自分の「生きて→死ぬ」というのは、一回り大きなところからみれば、たくさんの「始まり→終わり」の中の一つなんだなぁと。

自分の死に向かう途中、新たな、「始まり」を生むわけで。

生きて、死んで、その次にあるのも、生きると死ぬ。


何が言いたい勝手いうと、よくわからないから、さっさと寝ようか。って事。


一種のゲーム脳ってことにしておいてくださいw



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今、ケータイの待ち受け、何? ブログネタ:今、ケータイの待ち受け、何? 参加中

「あれ?ブログネタやめたんじゃねぇの?」「おいおい民主党とやってること同じじゃねぇか!」

そのとおりでございます。ただ、どうせ一言だし、ブログ更新することもないし、参加と一言くらいやっておこうかなぁなんて
「テーマ:ブログネタ」が終わったということで。

ちなみに今回のブログネタは「ガチャパン」です。でも、数時間前に変えました。
たくさんの人に愛されて生きているような人の画像です。季節外れのハロウィン的な。
ま、またペンギンに戻ると思うけど。

愛されて、生きていけるような、という言葉をカタカタ打ってたらこんな考えが思いついたので書いてみた。