次の一万円札の顔 誰がいい? ブログネタ:次の一万円札の顔 誰がいい? 参加中


これって非常に簡単な問題だよね。

自分だな。つまり、


一万円札の顔になるって本当に凄いことだと思う。

だから、こそ。俺が良い!!

普通に生きてちゃ絶対に載れないだろうね。

と、今思ったんだが、誰が決めてるんだ?これ

Wikipediaにいってみた。

あった。流石wiki。本当かどうかはわからん。信じるか、信じないかはあなた次第です、よと。

早速、無断転載してみる。

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紙幣に描かれる人物肖像は、君主制国家では在世中の王侯君主、共和制国家では英雄偉人 と評価されるかつての国家元首、政治家、軍人、探検家、または文化人 と評価される作家、芸術家、思想家、教育者、技術者、研究者などの著名人 が通例になっており、共和制国家の事例では多くは故人 である。立憲君主制 国家でも君主以外の存命人物が紙幣の肖像になることは少ない。日本は君主国であるが、天皇 の肖像を採用しないことになっており、共和制国家同様の人選となっている。


紙幣肖像に誰を採用するかは発行当事国により恣意的に決められるため、日本の伊藤博文 やフランスのナポレオン・ボナパルト のように発行当事国にとっては評価にたる人物であっても、他国では評価が一変し憎悪されている人物が選ばれることがよくある。

(wikipediaより)

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発行当事国により、恣意的(しいてき)に、つまり勝手に決められるらしい。誰が、どこが決めるかは不明。

さて、基本を抑えた所で、次の注目!!!

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無名庶民の肖像が採用される場合もあり、一例を挙げればかつて共産圏 では、象徴的な意味から小額紙幣に労働者の肖像が採用される例が多くあった。現在でも朝鮮民主主義人民共和国 の50ウォン以下の紙幣はそのようになっている(2010年現在、北朝鮮の100ウォン以上では人物肖像は採用されておらず、最高額面の5000ウォン紙幣に金日成 が採用されている。中華人民共和国 にもかつてはそうした紙幣があったが、2010年現在同国の人民元紙幣に採用される人物肖像は全て毛沢東 に統一されている)。またアフリカ諸国やオセアニアの島嶼国家にも無名庶民の肖像を記した紙幣がある。

(wikipediaより)

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なんだと!?これって、チャンスはあるってことじゃん!

まぁ、そうなんだけれども

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経済大国の通貨で無名人物の肖像が採用されることはまずないが、その例外として旧西ドイツ で1960年代初頭~1989年まで発行されていた第3次ドイツマルク紙幣がある。同紙幣は、かつてのファシズム 体制の個人崇拝 につながるとして、意図的に著名人の肖像の採用を避けていた。この時期のドイツマルク紙幣に描かれた人物肖像はデューラー などの作品からの採用が主で、例外なく無名の庶民 で多くはモデルの名前すらわかっていない。ゆえに、ほとんどの西ドイツ国民は紙幣に描かれた人物がどこの誰であるかまったく知らなかった。

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まずない。ということで、生きてるうちは、この夢は叶いそうにありませんね。

基本的に、亡くなった方を採用してるらしいし。


ということで、ちょっと勉強になった。無駄知識や。

恣意的って言葉難しいね。上でも書いたけど、恣意的ってのは、勝手とか、きままって意味らしいよー。ためになったねー。


まぁ、まじめな話、正直誰でもいいと思うよ。気にしてないからね。