さながら弁護士的な。逆転裁判で憧れたよね、弁護士に。
詳細はアメブロに乗ってるが、ここでは争点を詳しく。


昨日寝たのは4時。起きたのは11時。携帯をつけたのは2時すぎ。勿論大体の時間です。

今日は予定が前々からあった。まっすと遊んだり会議の。
他の人も(3年)遊ぶ予定で抜けたりするし、俺だってたまには良いかなと。

HSMの今日の流れは代案を作るみたいだった。代案反対派だった俺は要らないかなとも思ってた。
なにより上記のとおり、最初から行く気もなかったわけだが...

俺が居なきゃ出来ないわけでもないだろうし、時間がないなら今日やるしかないかと決めたのが昨日の帰り。
時間がなくて困ってるならいける人だけでも行っておこうっていう考え。二つ返事で明日やろう!って言ったわけじゃない。考えて考えての事。
逆に、もしやらないで、時間がないのに!ってなったら困るというのもあったから。
代案派の人たちはいけるみたいだったし、それならやってもらおうかと。ノートパソコンもっていくとも言ってたし。

召集をかける=俺が居るっていう発想は間違い。
明日やろうとかメールこなかったもん。だから、やるしかないかと思って今まではやってきた。

寝る前に充電して寝るんだが、最近よく忘れる。
というのも深夜でパソコンの正面の先に部屋があるから、消してそのまま崩れるように寝てしまうという落ち。学校もなかったし、問題はなかったからか、そのまま寝てしまった。学校あっても充電出来ない日もあったが(夜更かしするとこうなる)

寝る前は必ず音楽を聞く。それはこの日も例外ではなかった。その影響で電源が落ちていた。
アラームがとどめを刺したんだと思う。
毎日、7時~と8時~、に2分毎60秒ずつなるようになってる。勿論スムースだかで、起きるまでなり続ける設定。
まぁ、4時過ぎに寝たんじゃ起きれない。いや、8時間でも起きれないんだが...

電話にでれなかったのは電源がついてなかったから、なのですね。
携帯の電源つけたら着信のお知らせもきてるし...

11時に起きたのは、まっすの訪問のおかげ。それと俺の頭脳戦の勝利。
今日遊ぶのは前々から決めてたこと。
寝る前の3時くらいに「明日勝手に来ておkw絶対起きれないわwww」とメールしていたおかげで、その時間に起きれた。いや、正確にはおこされたのだが。

おこされた時、癖で時間を確認する為携帯を見るも、電源が落ちていた。
携帯はここから充電。電源はまだつけてない。

2時くらいまで遊ぶ。曖昧ですが。
朝ごはんと昼ごはんはあとでちゃんと食ってます。おかしと炭酸でなんとかしたりしてます、が

まっすはバイトでこの時間でお帰りになられました。

かえってから飯ちょい食いしてから、携帯の電源を入れる。
そしたら、メールがきてて、教室が開いてないことを始めて知る。
すぐに謝罪メール。返事できなかったことに謝罪です。

まだ俺はいく気がなかった。
状況は気になったので聞くも、グダグダしてるって。
用事もないし俺行った方が良いのかな。と思い聞いたら行った方が良さそうなんで準備。服とか色々と。

準備はそこまで急がなかった。歯磨きしてる時にささるから電話。

なんか俺が行くことだと思ってたらしい。あー書くの忘れてたなぁと思った。
テンプレどおりに明日10時3F集合。と送ってたので

最初の謝罪は、俺からしてはメールの返信が遅れての謝罪だったが、多分向こうは行かなかったことに対しての謝罪に取ったんだと思った。
まぁ、謝罪メールをしようと思ったが、
謝罪メールをさっき送っているのに、また謝罪メールを送るのも
ごめんなさいって来て、返信しないで、またごめんなさいってくるものアレだなと思い、行ったら謝ろうと思ったら

電話が来てすぐまた電話。
15:04と15:10あっという間だった。

内容は、台本はこっちできまりっす。

ということ、勘違いしたことに気づく。代案なんて作られてなかった事。結局俺の台本はやらなくなった。
悔しかった...

俺は“ここ”で切れた。訳ですよ。分かりますか?
台本には結構な情熱をかけてた。切れて泣いた俺の台本が殺されたんだ。そんな気分。
分かってくれる人はいると思いたい。自分が本気で作ったものが殺される感覚。泣けるよ。

何故切れるかの流れは消した昨日の記事にも書いたとおり

金曜日の昼休み。
もういい加減に台本を決めよう、じゃないと出来ない!となり、今いるメンバーで台本を決めようとなった。
あるのはAとB俺の台本と女子2人が作った台本。多数決は俺の勝ち。
ちょっと変な空気を肌に感じつつ、まぁ、当然かな。って思った。劇じゃないから、あの台本は。
そしたら、第三者説が始まったわけ。
先生に聞こう、と。先生なら確かに良い意見をくれるかなと思ったのはたしかだが、ここで決まったので良いじゃんと思ったが...押し切れないし、先生なら正直勝てる自信あった。台本を比べたら分かるでしょうと。
それに放課後まで時間あるし、俺は俺で台本を修正したかったからだ。向こうも台本を修正していた。

しかしあろうことか、第3者は俺の天敵である女子3人組。通称、黒い3連星だった


まぁ、こんな感じですよ。流れは。
Dの忠告
「完全にあの人たちに流されてますよ」
に対して、アクションをおこせなかった俺の責任か、なぜか3人。まぁ、正確には一人が(他の2人は面倒そうだった)予想通り、向こう側につき、俺完全包囲ってわけ。

譲れない思いはその変更案の台本にもある。
俺のを元にって言う割にはむこうの方が比率は多かった。
7対3以上くらい。


長くなったからやめるが、そういうことがこっちではあったからね。俺としても寝耳に水って感じ