【昼休み交渉】

●顧問交渉

・行事大好きな先生に聞いてみると

非常勤の先生はやはり顧問は無理だった。

副顧問なら大丈夫らしいので、同好会設立の時が来たら、副顧問の就任を申請したい。


・生徒会の先生に聞いてみると。

興味はもたれたが、具体案が必要だといわれる。(同好会設立には、職員会議で半数の支持が必要な為、そういう質問された時答えられないと厳しい為)

同好会にはとりあえず、顧問が必要だからという話をされる。

3年生でもOKだが、将来に残したいという意見がある以上、1,2年生だけで動かせるだけの部員は必要。


・行事がすきそうな先生に聞いてみると

なぜ同好会にするのか→委員会などに参加すればいいのでは?有志としてでいいのでは?

実績がないのにいきなり同好会は違う(これは思い切り反論したかったが、ここは素直に意見を聞くことに)

面白いと思うがまだまだ足りない点が多すぎる。


など意見をいただきました。先生方。改めてありがとうございました。また話を聞きにいってくれたメンバーの皆さんありがとうございました。


Q.イベントを盛り上がるなら、そのつど委員会がある。委員会に参加すればいいのに、何故委員会ではなく同好会という形にするのか?
Q.有志で出来ることだが、有志ではなく、同好会にする理由は?

Q.わざわざ、同好会にしなくてはならない理由は何か?

Q.そもそもこの同好会の明確な目的は?目標は?

Q.顧問は誰?

Q.同好会として何をやるの?具体的に。


考えれば考えるほど、問題点は出てきます。
一つ一つに確実に答えられるようにならなくてはなりません。例え、予想外の問題が来たとしても。


さて、僕らはこれでへこたれたわけじゃないし、むしろ感謝してます。

なぜなら、当初の目的である


予餞会を盛り上げる


ということから、話が飛躍し、同好会をどうこうしようって話になってたからです。...ちょっと狙いました。

まぁ、そんな事はおいといて


つまりは、予餞会を盛り上げる策をまずは考えなくてはならないということに気付きました。


【放課後会議】


という反省を踏まえ、放課後会議、同好会第2回会議では、予餞会についての話を重点的にしました。

正直、企画段階から自信を持って押せるものが出来ました。


まだこの情報は解禁できませんが、楽しみにしててください。

3年生の募集を終えたら、1,2年生を集めなくてはいけないのでまだまだ頑張らなくてはなりませんね。


まだ第2回会議ではありますが、良い所まで来たと思います。このままもっと突き進めていきたいですね。

予餞会まで約3ヶ月。

アリス人気はすぐに忘れられてしまいますが、僕達の練習期間は全然ありません。

残された時間はないわけですので、頑張っていきましょう。


と、いうことで、お疲れ様でした。今はまだ5人一緒に動かなくてはなりませんが、決まり次第、各個人、もしくはチームで動くことになると思いますが、それまで5人で力合わせて頑張りましょう!!