いやぁ、なんかやってみたかったから初の試み。
連続シリーズ!!!
……ダサいw
ということで、お話させてもらいます。
僕がこの部活に入ったのは、他に入る部活がなかったから。
入りたい部活はあったけど“無かった”のだ。
全く困ったものである。
「ある」と担任に言われたのに“なかった”りと散々だった。
他にいいところがなく、どうせ行かないし良いや。という理由で入った。
当然、そんな理由だから身が入るわけなく、立派な(?)幽霊部員になっていく。
最初は、1時間程度いて帰る。次第にいく日がなくなっていき、行かなくなる。完璧にさぼっている。他にやることが有るかといえば無かったのだが、行きたくなかった。
全く持って、やる気がなかったのである。
3年の先輩は5人くらいで集って話してるし、2年の先輩は一度しか見たことがない。一度と言うのも最初の挨拶の時だけだ。
上下の繋がりなんて全く無かった。いや、自分から放棄していたという理由も有るが...
そういえば、当時の3年生は、シスアドに挑戦していたらしい。受かるといいなぁ、って思ってた。残念だが、先輩の名前を知らないので(マジで)受かっているかなどは分からないが、受かっていなかったと思う。
大会の話などしていた。「大阪いきてぇな!!」って盛り上がってたのが懐かしい。結果はあとで分かったが、3位だった。
1年の頃の部活サボってた頃の俺。その時にtacがある検定を教えてくれたんだったなぁ。
あの頃はまだ、検定に対して、やる気があった。明確な目標もあった、3種目1級と言うね。
そして、俺とtacは強敵に立ち向かうことにしたのである。
それは、tacが教えてくれたあの検定だった。
次回にご期待ください!!
これじゃあ情報処理部と関係ないじゃんと思うけど、これは情報処理部のいいところを紹介する面でも重要なんだ。
まぁ、ようは、なんだかんだ情報処理部は実績がありますよ!というのを証明する為の材料なのだ。
にしても、もっと書けばよかったがブログのネタが尽きた時にも使えるし、短く書いて後に残しておこう。
ネクストコラムズヒント:今は無き検定
では!また会いましょう