辛いものは
ちゃんと、ボウイTシャツで行きましたから。
食べ残し感がないぐらいまで
ちゃんと食べた!
カラダ中が
じんじんするわい。
あ、そういえば行きの飛行機で
隣の席だった韓国のおばちゃんが
くれたアメちゃんがある!
おばちゃん、ありがとう😊
えっちゃんが、飛行機で食べてって
買ってくれたチョコも!
えっちゃん、ありがとう😊
これで大丈夫だ🙆♀️
いろいろ経験できて、旅行って最高ですね。
で、今回の渡英の目的は
もちろんストーンズだけど
もう一箇所、絶対行きたい場所があった。
デヴィッド・ボウイが生まれた町
ブリンクストン。
亡くなった時に追悼の場になったところ。
https://www.barks.jp/news/?id=1000125530
チェックアウトして、スーツケースを
預けてから向かった。
ヴィクトリア線の終点。
テムズ川より少し南で
ラッセル・スクエアからも
行きやすかった。
壁画は、ほんとに駅近にあって
一瞬、通り過ぎてしまいました😓
保存のために、ガラスで覆われていた。
反対側の景色が、映りこんでる。
ちゃんと、ボウイTシャツで行きましたから。
たぶん、一生に一度の記念ですから。
ブリンクストンは
下町っぽい?
ドレッドのブラックがいたり
ラッセル・スクエアとは
雰囲気が違う。
こんなレコ屋もあった↓
ミックスチャーな雰囲気。
アーティストとしては
生涯、先鋭的だったけど
実際は、気取ってなくて、人柄が良かったと書いてあるのを読んだから。
この町の雰囲気がそうだったのかな?って
思ったりして。
行けるんだ。どこだって。
帰りの
ヒースロー空港の通路には
さっき
ロンドン〜仁川でみた
Downsizing
ダウンサイジングって映画が
とても良かった。
マット・デイモン。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
「火星の人」も
マット・デイモン。
ボウイの曲が使われてたよね。
では、帰るね。
ムスメが欲しがってた系の
韓国コスメも、さっき見つけたし。
さあ、TOKYOでロックしよう。







