それを持ってる人が身近にいたりすると
羨ましいっすよね。
羨ましいで終われば良いけど、その先の羨ましいとの化学反応は人それぞれですね。
そのひとつに
羨ましいからの〜対象物及び世間の人々へのマウンティングっていうのがあるようで、まさに、そいつのようなものを体験しました。
とにかくっ!
人と比べてないモノを探し……いや、それって厄介な事に、自覚なく無意識にやってる事が多いのかもです。
クセです……
なので、マウンティングしてる事にも自覚はありません。
そんな中でイラついていた時
現実はただの中立な映像。
と、並木良和さん、関野あやこさんの御両名の動画で同じような事を仰っており、
私はその現実スクリーンに余りにも近づき過ぎていた事に気づいたワケですわ。
マウンティングされてイラついていた日々を過ごしておりましたけど、
その映像が私に教えてくれたのは
自分の位置に戻れ!今すぐだ!
という事です。
ガチで現実なんてただの中立な映像で、
その映像の中で、ただ淡々と役者さんが演じてるだけ。。それをどう感じるかは、私の中でのお話っ!
そして外側の人を私は変える事は出来ない。
同じ言語を使っておっても、通じない事もある。
どちらのステージが高い低い、良い、悪いではない。違うタイムラインを生きているという程度の事。
そしていつの日か同じかライン上で出会えるやも知れずです。
さぁ、ホントに私は私に集中し、
私の場所に戻り、自分軸で過ごしていこうっ!
ありがとうございます



そして外側の何かと比べてしまうという自分軸からズレた生き方は、ガチで周りとの調和を壊してしまうのだ!と、思った次第でごわす。
貴女より私の方が優れてるはず!
これってガッチリ他人軸です。
