花を作って生きていきたいっ!って目覚めてから、所謂、社会人生活が思うように回らなくなってきました。
そして花を作りたいのに、どんどん作る気力や体力が残らなくなるような環境になっていく……
生活の為には、好きでもない仕事をして、その余力で花を作る……
そうでもしないとゴハンを食べる事ができないから、だから、仕事をする。
まだまだ花だけでは、絶対に生きていけないから、仕事をする。
でも仕事をすることによって、どんどん花を作れない私になる。
初期の頃の作品。↑
初期の作品も技術の低さを補完するだけのワクワク感があり、立派に私の花の世界です。
宇宙の花 紫
こんな花の世界がわたしには創れる!
ゆっくり、のんびり、微笑みながら、
紙の花の世界で踊っていたい。
今の私の切なる想い。
あっちこっちぶつかって、私は、花で生きていく道が私の使命なのだと気づかされてる。
あっちに行っても
そっちに行っても
貴女の道は、そこじゃない。
初めから見えてるその道の
通行手形を発行するのは、私の中の勇気なのかもです。
最後までお付き合い下さり
ありがとうございます








