アハハ〜ワタクシって、なんて恵まれてるんだろ??(笑)と思っちまった。
でもね、それを己に認めさせないような環境下でお育ちになったよな〜って思ったのだ。
学生時代……親友という位置にいたヤツから、私は強烈な嫉妬の念を向けられていたという事に今頃気づいた(笑)
結婚していた時も、旦那から強烈な嫉妬の念を向けられていた。異性としてでなく、人間として……
それらは、まるで目の前の光を力づくで封印するかのような感じである。
今思えば、そーゆー場面が数々あった。
私の前に出ないで!
貴女は私の影に隠れてなさいっ!
そーゆー声が聞こえてくるっ!
仕方ないよね、私が育った頃は……光を嫌うって感じの時代だったから。
でも、私は、この時代とこの場所を好んで選んで生まれてきたっ!
恵まれたモノをたくさん纏って携えて、闇も光もある完璧なコントラストのあるこの星に……
それは、私だけではないっ!
恵まれたモノをたくさん携えて、わざわざこの星を選んで生まれた勇者達だらけなのだ、地球ってトコは。
光を嫌う時代は…終わったのだ。
もう誰にも消す事などできないさ。
そーゆー自分も裏を返せば、目の前に映る光の存在に強烈な嫉妬の念を飛ばし、他者の光を消そうと躍起になっていた事もあるではないかっ!
ある時は奴隷に
ある時は支配者に……
そんな時代を生きてきたのだと、ふと思う。
私が私の世界の中心なのだと思えば思うほど、私は私の光で私の世界を輝かせたいと思うし、私の世界の中に入ってくる人は、皆、輝いてくれないとあかんと思える。
もう私の放つ光を遮らせる存在などいないし、逆に私の世界の中の住人の光を消そうなどとも思わない。
この感覚を教えてくれた、カオス中のカオスな派遣生活に心から感謝だ。
核心のところでは
皆さんは違っているというよりは似てるのです。
皆さんは「ソース」や愛、
拡大・成長という同じものを共有してるのですから。
誰かを脅威に感じたとしても、
その脅威は本物ではありません。
皆さん本来のウェル・ビーイングの流れを止めることができるのは、皆さんだけなのです。
getting into the vortexより。
てなわけで、過去いろいろと他人様から傷つけられた事により、自分らしさを忘れてしまっていても……そんなのダミーなんだよね。
幸せで豊かな流れを止めてるのは自分っ!
脅威は自分の中にしかないのかもね。
素直に好きと思える
素直に自分が欲しいと思うようなノリの作品です。誰にも媚びを売らず、誰かに認めてもらおうとかの気負いもなく、ただありのままの私で作ってます。
ポップでライトな感じですな。
作っていて楽しいのだ。
楽しいのが一番っ!
最後までお付き合い下さり
ありがとうございました



