若い派遣仲間に言われました。
同じ日……
うちの娘が結婚する時に
お花をプレゼントしたいわ。
と、同年代の女性に言われました。
今日仕事中に
夏はエアコンが効いていても疲れるから、仕事なんてしたくないわ!
と、お上品な奥様がボヤいたので、
だったら、働かなくても空中からお金を生み出す魔法でも使うかっ!(笑)
と、ワタクシが冗談を言ったら……
貴女っ!!何言ってんの?
魔法なんか使わなくても
早くお花の作家先生になればいいだけでしょ!!!
と、言われてしまいました。
瞬時に思ったのは、ぶっちゃけ……
大切な結婚式に……私のお花なんて。。
お花の作家先生になんて。。
という思いでしたぁ〜〜。
その自分の本音を垣間見て
ゾッとしました。
自分が自分の1番のファンであれ!!
と、ステキなメッセージを大切なブログつながりのアーティスト様から戴いて、
まず自分が自分のその才能と作品を認めて好きなならないとあかんと思いつつも……
ってか、充分私は私のファンであると思っていたのに……
花職人アーティストとして生きていくぞと云う許可を出してなかったのは、他でもなく自分だったなんて〜〜。
もう、笑うっきゃないよ!
そーなんだよ、大体がさ、自分の幸せだとか自分の輝ける道だとかを、塞ぎ邪魔してんのは、他の誰かとか、外側の条件とかじゃないんだよ!!!
この世は、実は自分の思い通りなんだろ???
だとしたら、私なんてっつう壁をぶっ壊さなきゃね。
私なんかオバケに取り憑かれてるうちは
私なんかどうせの世界が拡がるだけなんだな、コレが。
ホントに……持って生まれたスペックだけじゃないんだよ、自分の理想を叶えるための鍵は……
最後までお付き合い下さり
ありがとうございまず




