もう少しで。年をとってしまう私です。

23~。


早い。

実に早い。

上司は、28で結婚しました。

私もそれくらいでなんとかなりませんかね(笑)

まず、それ以前に

見つけないとね~(^_^)/

王妃をね。



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いろんなこと言われるよね。

少なからず、ほんとにいろんなことを。

たまには、飲みたくもなる。

そう。

疲れているのかもしれない。

ひとつひとついろんなことを紡いで生きていくのは

辛いことかもしれない。

あなたは、何を信じ何を思い生きていきますか。

ほんと、情けない。

弱いのか、と、

自分を攻めたくなる

でも、まだ入って数ヶ月しか経っていない私にその質問はおかしい。

それをプラスにとらえ

頭脳派だからと、割り切るのか

上司から好かれているからなんだこいつと、

いじられてるのかは、知らないけど。

それをひっくるめて

がんばりたい。





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訳あって携帯を三台も持っている私です。

にしても、会社から、保険屋から、知り合いからとやたら電話が鳴りっぱなし…。

通話料は計三万円【通話料だけで…】
うん、やばいな。

世の中には、lineやSkypeなどという無料通話アプリという便利なものがあるが、電話を三時間以上してしまう私からすると、

途中で切れる可能性のある両者ともに使う気はない。

と、電話ばかりしているせいで、常に持っていないと不安になってしまうというよくわからないものに陥る。

Webサイトをみたいわけでも、ゲームをするためでもなく、

知らない間に着信があるとその対応をしなくては、ならない。

ので、

大変だ。

そして、友達が見かねて、専用回線を引いてやると申してきた。

つまり、私は常に四台も携帯をもてと。

そーいいたいんだな?

と、電子機械に囲まれている生活を送る私なのでした。



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あ、ども。

書面上だけリッチマンの私です。

保険の契約から、車の所有まで管理しているせいで、私の持っている車が二台ということになり、

なんと、税金【自動車税】も2枚来てしまう状態。

そして、自動車保険まで私が加入者になっているため

三台分の保険料【家族分】も管理している。

そのおかげで、私の所有している車両は、この年で二台。

と、いうよくわからない状態になっている。

つまり、実際は貧乏生活していても、届け出の関係で富豪になれると。

面倒な手続きが増え、勘弁してほしいが、不動産関係の人がどうですか?

土地とか?

と、進めてくるせいで

周りから、あの人知ってる?

実業家らしいよ。

と、ありもしないはったりを言われたりする私なのでした。




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自由だ~(^_^)/

と、叫んでしまった(笑)

後悔は、どこへいったんやら。

人は、同じ過ちを何度も繰り返して生きていくのです。

そして、フリーダム。

今までま、その

あのー、一応形上いるんでと、断っていたいろんなことができるようになったぜ(笑)

そう、開放。

そー。
自由じゃ!!!

と、でもお友達ではありたいと言うものだから繋がっては居るんだよな。

とりあえず、私は思いました。

そう、これで本気出して恋活ができると(笑)

んな、ことここで公言すると、私のスマホに…

私に対して言ってるのとたくさんのメールがきそうなのでしませんが。

私の趣味は幅広いですから~。

次はカラオケが好きな人と、がいいかな。

それか、ピアノひけるひととか、憧れるな。

とりあえず、自分の料理のうであげるためにも、料理の上手な人とがいいです。

と、淡い期待を抱いている私だったりするのです。



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まさかの、デート。

ま、ぽっかり時間だけ空いちゃったから。

いいか、と割り切る。

友達『ここ?知ってる?』

私『わー。すごいっ。』

友達『あなたの好みはよーく知ってるし。趣味あうからいいよね。』

私『はいっ、(^_^)』

友達『ほんと、はしゃぐ反応ほんと、かわいいよね。』

私『かわいいよね。って…かわいくないき。』

友達『噛んだ(笑)かわいいよ(笑)』

私『だーかーらー。違うってば。』

友達『はいっ。つぎ。』

………夕方。

私『楽しかったよ。ありがとう。』

友達『いいよ。私の方こそ楽しませてもらったよ。』

私『なんか、スッキリしました。』

友達『最後に一つだけ。』

私『なんでしょう?』

友達『笑っちゃダメだよ。』

私『は…はいっ。』

友達『kitさん』

私『は…はいっ!』

友達『僕のお嫁さんになってください。』

私『えーっ!お嫁さん?えっ?お嫁さんなの?』

友達『うん。主婦になってほしい。』

私『主婦って…でも…』

友達『ぼくが必ず君を幸せにしてみせるから。』

私『う、うれしいけど。』

友達『ぼくは、本気なんだ。』

私『…でも。そ、その。』

友達『ぼくは、コレくらい愛してる。』

私『そ、そんないきなりキスなんて。』

友達『わかってくれた?』

私『はいっ…。よろしくお願いします。』

友達『やったぁ!!』

私『って、何言ってるんだ…』

友達『いつでも。待ってるから。』

と、迫力とか、色んな要素があって承諾してしまった。

でも、ちょっと好きになっちゃった。

今でも連絡がある度にときめいてしまうのはなぜだろう。

ほんと、ありがとう。

君の気持ちが嬉しかった。

あの子も見習ってほしいな。

と、嫁さん候補になる。
私でした。


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ちょっとね。。

まぁ

こんなことがあった。

友達『最近さ。なんか、落ち込んでない?』

私『そうかな?至ってふつうだよ。』

友達『やっぱり、あの子のこと?』

私『だ、だからちがうってば。』

友達『図星だね。やっぱりそうだ。最近あの子の話するとテンション下がるよね。』


私『だって。会おうとしたって毎回、体調悪いし。』

友達『ねー。kitちゃん。一生懸命予定入れないように頑張ってたのにね。』

私『えっ…何で知ってるの?』

友達『君のお友達がね気を利かしてその日は、ダメだぞって言っててくれたの。』

私『ほんと、いい人達だ。ありがとう。』

友達『でも。それもむなしく、今ここにいると。』

私『ほんと、申し訳ない。』

友達『あなたの謝ることではない。』

私『私の確認が甘かったんです。念はおしたんですが、』

友達『あの子のこと…好きなの?』

私『ん…。まだろくに会ってもないですから。好きなのか嫌いなのかすらよくわからないです。』

友達『…。あのさ。』

私『はい?』

友達『別れなさい。』

私『はい…。…って…えっ?』

友達『だって、さ。おかしいよね?あなたのかげながらの努力知っててやってるの?』

私『知らないと思います。』

友達『…。察して欲しいよね。ふつう。』


私『そーゆところが、あの子は、疎いので。ほんと、困ってたりするんですよ。』

友達『…。知ってたんでしょ?』

私『何がですか?』

友達『よりを戻してって言われたときに、この子は変わってないって。』

私『期待を込めて、付き合いなおしました。』

友達『でも?』

私『お察しの通りです。』

友達『今日は、私とデートしよう。』

私『…っでも。』

友達『いいの。彼をほかっとく彼女が悪いのよ。』

私『はい…。』

と、デートに連れ回される私なのでした。




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最近。

人の優しさにふれることがあったから。

よかったって思える。

自称彼女。

通称にもなれない。

そんな、私のパートナーは、

世間ではかなり冷ややかに思われている。


私は、いつしか本当の事を伝えるべきと思い電話をした。

だが、つたえられなかった。


違う。

どうしても言えなかった

何ともいえない無力感。

あ、そうか。

そうなのか。

と、話をする度に当時のことを思い出す。

あの子の中の私は美化されてる。

ワケでもなく。

なんか、冷たい。

自分がよければそれでいい。

そう言われたときは、言葉を失ってしまった。

私が当時守ろうとしていた子は、こんな人だったのか。

と…。

落胆してしまう。

残念というのだろうか。

私は、パートナーという枠の中に入れられ動けない。

それを知ってか知らずか、プライベートで会うこともない。

仮面夫婦ならぬ。

仮面彼女。

嫌いというわけではないが。

せめて、私の気持ちが揺るがないようにしていてほしいものだ。

そんな、私にとある人から連絡が入り。

話題も自然とその話題に。

『あなたは、優しいのね。』と。

頭を撫でられたとき。

涙を流してしまった。

もう、よくわかんないけど。

度重なって起きた災難と。

色々あったから。

世の中、自分さえよければいいなんて言う人だらけだと思っていたけど。

そうじゃなかった。

私の周りには、お前のためなら手を貸してやると、言ってくれる人もいる。

たまたま、最近そんな人ばかりに会っていたせいなのかわからないけど。

私は、そんな人間にはならない。

人のために、率先して動ける人間でありたい。

だから。。

負けない。



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…。

何にもいえない。

怒りを通り越して呆れ。

もう、二度と会いたくない。

と、飲み屋で言っていたらしい。

酔っていてよく覚えてないけど。

さんざん期待させといてこれ。

うん。

もう、いいや。

悲しすぎて。

もう、考えたくないや。

と、弱音しか吐けない。自分がもどかしい。

あー。

もういやだ。

もーいやだ。

と、思っていた。

が、現実は厳しい。

日曜日予定空いちゃった。

違う予定1日入れてたのに、半日になって。

半日がなくなって。

予定だけぽっかりあいちゃった。

だから。

免許の更新して来ます。

免許証の写真が暗い顔になっていたら。

誰のせいなのか察してください。

と、詩人みたいなことを書いてみる。



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結婚シーズンだよね。

とても、みんな幸せそう。

だけど、

やっぱり、不安だってあるよね。

【不安じゃないって言ったら嘘になる。】

まぁ、そうだ。

前まで赤の他人だったから。

でも、それでも乗り越えられる何かがある。

私は、どうだろう。

うん、不安だらけだね。

今のパートナーには期待していないわけじゃないけど、

教えてあげないといけないこと多いのかな❔

なんだろ。

たまに、冷たいなって思う時も多いし、

ま、仕方ないか、完璧な人なんていないよな…

と、周りに慰められる始末。

しっかりと、ふさわしい人を演じてください。

と、言いたくなる

今日この頃。

お友達のご結婚を祝福しつつ、

私の運命の相手はどこにいるのか。

また、飲み明かそうじゃないかと、

誘われた私なのでした。


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