果てしなく忙しい。

寝てないに近い。

今日は朝の4時寝。

かなり睡魔が襲ってくるようになってはないが、金曜日恒例の1~5限授業。

きつい。きつすぎる。

とりあえず90×5=450

450+60+180=690

690/60=11.5

11時間30分活動していることになります。

つまり、今日は1日の半分を活動している計算になるのですが、深刻なのは。

寝れてないってこと。

人間の活動で重要なのは睡眠らしいです。

私は、睡眠時間を削って活動しているわけですからね。

まぁ、いいですが。

そんな状態で、たまに教授と座談会なんてやってますから。

困ったものです。

毎回教授は座談会の際にはジュースおごってくれるんですが。

ありがたい。

ほんとにいい先生たちです。

いま私たちの教授会の論点はいかにして奨学金は奨学というう一番大事何かができているのかということです。

奨学するのになぜ金利を発生させるのか。

ということ。

他国の奨学金事情は給付が一般的に基本なのに対し、わが国ではなぜか貸付が一般的でなぜか金利が発生する。

このような例は、なかなか存在しない。

これは小泉首相が政策として民営化をする際に奨学金を日本学生支援機構に変更したことから今のような貸付が一般的になる風潮が強くなっています。

私も借りている身分ですが。

ひどいものです。

民主党にはすぐに取り組んでいただきたいですが。

今の状態を見て悲観的になってしまう。

この国は崩壊する日も近い。

そう感じた。

今回の座談会だった。