ちょっと懐かしい昔の日記を覗いてみたら…。
確かに残ってた愛の残骸


思い出さないようにってわざとおもいっきりきつく縛ってあったのに…
ほどいたら想い出があふれでてきた

なにかな?これは?
確かにあなたが好きだったという証拠があったけど…
いつの日かあなたはどこへ行ってしまったの?
私の好きだったあなたはどこへ?
私にもわからない…
あなたにもわからない…。
だって…。
理由なんて見当たらないから…。
この日記の中にも…手帳の中にもあなたがイヤだなんて書いてない

だから…
わからないんだどこかで歯車が狂ったんだって

そうやって書いたんだと思うよ。
続きは書くことはないけど…
私は今を綴っているから

私の気持ちは本棚の中にしまってあるんだ

という歌でした(笑)