悲しい知らせを聞きました。
私の曾祖母が亡くなったらしく…
私もすごくビックリしています。
1月2日まで静岡に滞在し…
自宅に戻ってきたらこの知らせを聞きました。
私は…曾祖母の介護を少しやったのですが…
その時はまだ…
なんともなかったはずなのに…。
私が家に帰ろうと静岡駅に向かう最中に…
救急車で運ばれたらしく
予想すらしていませんでした。
自分でトイレにだって…
散歩にだって行けたおばあちゃんでしたから…
私は…
きっとおばあちゃんなら…
きっと100歳まで生きるんじゃないかって思っていたから。
『自分が誰かわかる?』
って…。
言う前に居なくなってしまった。
しかし…
おばあちゃんは病気をしていたわけではなかったので…
まるで眠っているようだった…
98年間の時の中でおばあちゃんは何を得たのでしょうか。
私にはまだわからないでしょうが…
時間はお金では買えないのだから…
精一杯生きること…
って教えられた気がします。
だから…がんばりますって…。
おばあちゃんもがんばってください…って…。
言っておいた。
返事は…返ってこないけど…
きっと聞こえてるよね?
おやすみなさいおばあちゃん。