今日はですね(^O^)/
今後の部活の方針について決めていました。
我が部の悲しい現状に私は泣きれなくて
思い入れのある部活だからこそ、わが後世の代も続いてほしい…
そんな思惑があったりします
本当に、悲しいくらい他人行儀な部員が多いのかもしれません
でも、この名誉ある部活にいた仲間であるわけですから…
そこまで否定はしたくないのです。
たがいに高めあった仲間だからこそ、高望みというものができる(-^□^-)
そう思っています。
私は昔からそうですが、望めないものに望むことはしません。
それが、友達であろうと、恋人であろうと、変わらないのです。
それを人は冷酷だ、とかいいますが。
私はそうだとは思っていません。
頼れるか頼れないかを、秤にかけているだけなんです。
はたして、あの部活はどうなってしまうのでしょうか。