イルミネーションがちらちらと点きはじめてきました


幻想的な風景。
この時期が好きです


いつも通る道が…凄くきれいに見えるからです。
自分の高校生活も
。このように…
きれいであって欲しいです

残すところ学校に来る日数は


50日を切ったそうですね。
私にはやり残したことが多すぎます…。
というより

部活に専念しすぎたかもしれません(笑)
でも…こんなに部活に専念しすぎた理由は簡単なんですよ


『おじいちゃん』の存在でもありました。
おじいちゃんというのは…私の恩師のことです。
私は…
師のおっしゃられた事に感銘を受け…
いまこのように部活動に勤しんでいるわけであります。
私は…あなたが転勤する事を悟り何度もお話を伺いました。
『お前ならやってくれる気がするよ。がんばれよ


』と言い残し…我が校をあとにした。二年次に…何一つ結果が残せなく…私は…力量が無いことを思い知らされました。
私は師の残した言葉に背かないよう…1人悩んでいました。
このままでは…本当に何も残すことができない。
師に私は去り際…
『先生の居た頃と同じようにします

』と言ってしまったのもあったからだ…。最終の大会…。
師からいただいたお誉めの言葉。
私は…どれほど感動したか…
結果も…ついてきたという形になり。
完全なる。
有終の美を飾ることができた。
私は…この感動は二度と忘れることがないと思います。