今日は au
と SoftBank
の両社で夏モデルが発表になりました。
先日のドコモに比べると、両社ともにドコモを圧倒するラインナップで攻勢をかけています。
ドコモはDoCoMo 2.0というコンセプトで、2in1等のサービスを前面に押し出した発表でしたが、今日のauとSoftBankはデザインや端末機能に非常に凝った機種となっていると思います。
ドコモは「そろそろ反撃してもいいですか?」なんて言っていますが、一般のユーザーから見たら、SoftBankの魅力がかなり高まっているのではないでしょうか?シェアにすぐに大きな影響が出るとは思いませんが、ドコモのMNPポートアウトは収まらず、auやSoftBankへのポートインの堅調な増加が見込まれると思います。
今回の発表の中で、特に気になった機種が台湾のHTC(High tech Computer corp.)製のX02HTです。
フラットボディでQWERTYキーボード搭載しており、国内ではドコモが法人向けに販売しているBlackBerryのようなデザインです。X01HTよりもカラーバリエーションも増えています。オレンジ、ブラック、ホワイトと用意されているので、プライベートで使用しても堅苦しさの無いビジネスケータイといった感じが気に入りました。
先日のドコモに比べると、両社ともにドコモを圧倒するラインナップで攻勢をかけています。
ドコモはDoCoMo 2.0というコンセプトで、2in1等のサービスを前面に押し出した発表でしたが、今日のauとSoftBankはデザインや端末機能に非常に凝った機種となっていると思います。
ドコモは「そろそろ反撃してもいいですか?」なんて言っていますが、一般のユーザーから見たら、SoftBankの魅力がかなり高まっているのではないでしょうか?シェアにすぐに大きな影響が出るとは思いませんが、ドコモのMNPポートアウトは収まらず、auやSoftBankへのポートインの堅調な増加が見込まれると思います。
今回の発表の中で、特に気になった機種が台湾のHTC(High tech Computer corp.)製のX02HTです。
フラットボディでQWERTYキーボード搭載しており、国内ではドコモが法人向けに販売しているBlackBerryのようなデザインです。X01HTよりもカラーバリエーションも増えています。オレンジ、ブラック、ホワイトと用意されているので、プライベートで使用しても堅苦しさの無いビジネスケータイといった感じが気に入りました。