
なぜ、赤チョコボ&チョコボ士が
赤いのか
知っているか?
俺は知っている!
もう完全に知りすぎて
お前に教えて
あげた過ぎるくらいだ!
なんでこいつが赤いのかをな!
なんでこいつが
こんなに真っ赤なのかと言うと、
昔、
あるひとを殺してしまったからだ!

うわああああああああああああ!!!
なんてことっ!
そんなことがこの世にあっていいの?
そんなことをおもった人も、
全く思ってない人も、
とりあえず話を聞いてくれ!
なんでそうなってしまったのかと言うと、
このチョコボ士には、
病弱なお母さんがいたんだ!
そのお母さんはな、
田舎でベッド暮らしをしているんだ。
病弱だから、
働けもせず、
自分で自分を看病することもできずにいる。
だから、
娘のチョコボ士・・・
そうだな、
言いにくいから名前を付けようか。
赤のチョコボ士だから
チョコボ子
と名づけよう。
ビックリするくらい覚えやすい
名前だろ!
話を元に戻すぞ!
チョコボ子は都会に出てきて、
一生懸命働くんだ!
それも死に物狂いでな!
でも、
それにつけこんだ
悪い奴がいたんだ!
それがチョコボ子の働いている
キャバクラの店長、
ヘラ・ウルズ店長だ!

豊満なボディを使って
いくつもの男を虜にしてきた
ヘラ・ウルズ店長は、
どう考えても
完全ブラックな
労働体制を敷いていたんだ。
毎日18時間労働、
休みなし、
残業代も出ない。
どこかの
居酒屋系飲食店の大企業以上の
超どぎつい労働環境だったんだ!
さすがのチョコボ子も
無理だと思ったのか、
辞めさせてほしいと
ヘラ・ウルズ店長に掛け合ったんだ。
しかし!
チョコボ子の誠心誠意な
サービスに、
かなりファンが付いていたらしく、
ウルズ店長もやめさせたくない!
そんな状況のなか、
ある人物が現れた!
占い師・エンシェントドラりんナイト
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エンドラりんが言うには、
「母親を殺せば、お前は楽になれる。」
チョコボ子は、
そんな選択肢はあり得ない!
最初はそう思っていた。
しかし、
それから辞めさせてもらえず。
何カ月も働かされ、
ついにチョコボ子の精神は
ボロボロになった。
チョコボ子「もう、殺るしかない」
母を助けるという目的さえ忘れ、
チョコボ子は病弱の母を都会の
自分の家に呼んだ。
そして、
チョコボ子は右手に包丁を持ち、
母に言った。
もう私駄目みたい。
母はもう分かっていたような
顔をして、
ただ目をつぶっていた。
ごめんなさい!
スッ
その時だった!
オチ考えてなかったから、
適当に考えてコメントに書いておいて!
あ!
全然夢のあること書いてなかったな!
でも、本当の夢って言うのは、
自分の中にあるんだぜ☆
そんじゃ!笑